学校生活 南稜NOW

学校生活 南稜NOW

・自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会2日目放送(2017/12/10)

・第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会2日目放送(2017/12/10)
12月10日(日)第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会の進行放送を放送部、3年生活経営科田山さん、森さん、2年生活経営科板崎さんが担当。


・自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会2日目(2017/12/10)

・第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会2日目(2017/12/10)
12月10日(日)第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会を開催しました。
2日目は4つの競技を行い、たくさんの企業から協賛をいただき、ありがとうございました。小学1年生から、70歳代まで幅広い選手が出場。後援会の炊き出し(豚汁、猪鍋、ご飯)などもあり、小雨もありましたが、天候にも恵まれたくさんの応援があり素晴らしい大会となりました。生徒会、放送部などの協力をいただきました。農産物の販売も実施しました。
団体の部で優勝しました。

準備の様子

馬場馬術競技

保護者会、後援会 炊き出し

馬の体調管理が大事です

いのしし肉をさばきます




熊日新聞 園田記者 取材

農産物販売 完売しました

自馬選手権 団体の部 優勝


小田選手 2位

・第23回自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会1日目(2017/12/9)


・第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会1日目(2017/12/9)
12月9日(土)第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会の進行放送を放送部、3年普通科総合コース上村さん、2年園芸科学科中村さんが担当・

・第23回自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会1日目(2017/12/9)

・第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会1日目(2017/12/9)
12月9日(土)第23回九州地区高等学校自馬選手権大会 南稜チャリティー馬術大会を開催しました。
1日目は4つの競技を行い、たくさんの企業から協賛をいただき、ありがとうございました。小学1年生から、70歳代まで幅広い選手が出場。後援会の炊き出しなどもあり、天候にも恵まれたくさんの応援があり素晴らしい大会となりました。
生徒会、放送部などの協力をいただきました。

開会式 あさぎり町 小松副町長 あいさつ

生徒会も農産物販売



炊き出し カレーをいただいています





人吉球磨地区ダンス発表会


人吉球磨地区ダンス発表会が人吉高校で開催されました。
人吉、球磨工業、球磨商業、南稜の4校7作品が演技を行い、
本校からは、生活経営科2年生とダンス部の2チームが出場しました。









最後に、恒例の写真撮影を行いました。
親睦も深まり、充実したダンス発表会になりました。

 


・城南地区 新人駅伝競走大会 監督会議 (2017/12/8)

・熊本県高等学校 城南地区 新人駅伝競走大会 監督会議 (2017/12/8)
12月8日(金)熊本県高等学校 城南地区 新人駅伝競走大会 監督会議を行いました。
来年、2月3日(土)に行われます、城南地区 新人駅伝競走大会に向けた会議です。
多良木高校をスタート・ゴールの女子5区間16.4km、男子5区間20.3kmで競走です。

・第2回 適応指導研究協力校会議 (2017/12/7)

・第2回 適応指導研究協力校会議  (2017/12/7)
12月7日(木)免田小学校、あさぎり中学校をはじめ、球磨・人吉のすべての中学校の先生方が出席し、第2回適応指導研究協力校会議を行いました。現在の学校の状況を説明し、学校への適応に関する研究協議を行いました。

GAP講演会【SPH(5)】

12月7日(木)園芸科学科2・3年の野菜専攻生を対象に、GAPについての講演会を実施した。講師はイスミ商事株式会社総菜部部長の瀬音禎司氏。スーパーとしての役割と、実際に農家を指導する際の様子や、農家の方々の変化等を具体的に例を挙げて説明をしていただいた。これからの高校生に望むことも話をされ、また一つ「GAPをする」についての考えが深まった。


スマホでの記録や、実際の作業日誌を見させていただいた。みんなでGAPを取り組もう。

・「表現(デザイン)で価値を変える!」セミナー その2 

・「表現(デザイン)で価値を変える!」セミナー 「#パケマツ」 その2 (2017/12/7)
12月7日(木)世界一のパッケージマーケッターである、(株)パッケージ松浦の松浦陽司 代表をお招きして、セミナーを実施しました。
知的財産教育の一環です。
2限目には1学年全員を対象に、3限目にはデザインコース生徒を対象に、4限目には教職員や企業の方を対象にセミナーを実施しました。
松浦陽司さんは、パッケージマーケッターとして、ご活躍で「#パケマツ」で検索をかけてください。
写真は、3,4限目。

風景がより人の顔の方に 引き付けられます


バレンタインデーにお米を売るにはどうしたらいいか



日本一に選ばれた 豆腐 の パッケージ デザインをどのようにしていったのか

台風で梨が半分だめになった→生き残った梨をどのようにして売っていくか→「落ちない梨」→「合格梨」お守りを付けて、合格だるまのパッケージに!

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