学校生活 南稜NOW

学校生活 南稜NOW

・育友会あいさつ運動 二重ロックのためのチェーン錠 配付 (2017/10/16)

・育友会あいさつ運動  二重ロックのためのチェーン錠 配付 (2017/10/16)
10月16日(月)育友会あいさつ運動が行われました。
また、多良木警察署をはじめ、少年補導員の方々が自転車の二重ロックのためのチェーン錠を配付されました。若球磨パトローラーズの生徒も協力しました。
あいさつ運動:
毎月1日、15日に実施。(1日、15日が休日に重なった場合は翌週の月曜日)
次回は、11月1日(水)です。






・被災地支援農業実習(2017/10/14)

・被災地支援農業実習 (2017/10/14)
10月14日(土)阿蘇郡南阿蘇村の「阿蘇健康農園」で、2年生の有志18人が、被災地支援農業実習に参加しました。被災地の災害の状況を視察し、阿蘇健康農園の温室の被害について話を聞き、復旧活動に参加しました。

農園の方からご指導 液肥用のチューブは「イスラエル産」の外国製



丁寧な作業が求められます

施設の状況をお聞きしました 3億円の費用をかけて作った温室です





「さがほのか」のイチゴ苗

土は小国杉の腐葉土と外国産のヤシの葉を混ぜ合わせたもの

電子制御されています 温度、水、光、二酸化炭素

液肥のタンク

作業の合間に、イチゴ苗の特徴について説明を聞く

出来た苗を運びます

棚に並べ、液肥のチューブを差し込みます



トマトも栽培

すべてイチゴ苗です 数万株

阿蘇大橋付近の被災状況を説明

東海大学が見えます
光(照明)をコントロールします

二酸化炭素をコントロールします

阿蘇観光農園のロゴマーク

・ふれあい動物体験 (2017/10/13)

・ふれあい動物体験    (2017/10/13)
10月13日(金)、水上村や相良南小学校の児童、生徒の皆さんが、動物ふれあい体験を行いました。秋晴れの、暑いぐらいの好天の中、動物たちとふれあいました。

ポニーが、後ろ足2本で立ち上がり、児童生徒の皆さんにごあいさつ「ワーッ」と歓声




犬のユズのジャンプ

ポニー おしりを ふりふり します。思わず「笑い」が 出ます。

・日本学校農業クラブ全国大会(岡山大会) 出場 (2017/10/13)

・日本学校農業クラブ全国大会(岡山大会) 出場  (2017/10/13)
10月25日(水)~26日(木)に岡山県で行われます、第68回日本学校農業クラブ全国大会に、環境工学科3年植木君、食品科学科2年吉村さんが出場します。
植木君は、農業鑑定競技(農業土木の部)、吉村さんは、クラブ員代表者会議に出場します。頑張ってください。

和綿の里づくり会~収穫交流会~


 本日14時より、須恵の共同畑で、和綿の里づくり会の収穫交流会が行われました。
南稜高校からは、3年生活経営科プロジェクト班の4人が参加しました。
地域の保育園や小学校、高校、福祉施設、役場などから約180人が集まりました。


快晴の中、白くフワフワに弾けた和綿を丁寧に取っていきます。


高校生は保育園生と手を繋ぎ、宝探しのように和綿を収穫することができました。
 
 

たくさんの方々と交流することができました。ありがとうございました!
これからも和綿の里づくり会の輪が広がっていくように、活動を続けます。

・考査前学習会 1日目 (2017/10/12)

・考査前学習会 1日目 (2017/10/12)
10月12日(木)考査前学習会を実施しました。
15:50~16:30の40分間、真剣に取り組みました。
10月17日(火)から中間考査が始まります。
 

 

 

 

 

 

 

 

3年生活経営科~着脱衣介護実習~

 本日2時間目、3年生活経営科 科目「生活と福祉」では、着脱衣の介護実習を行いました。
「身体介護はスキンシップ」をキーワードに、人生初の浴衣着脱の介護をしました。
自分の親や祖父母、舅姑、入所者の方を要介護者に想定しながらの声かけ、3Hさんたち
とても上手でした(笑いあり)。介助方法も、1つ1つにどのような意味があるのか、
確認しながら実習ができました。
 
 

・球磨・人吉地区中学生の保護者向け高校説明会 (2017/10/11)

・球磨・人吉地区中学生の保護者向け高校説明会   (2017/10/11)
10月11日(水)午後6時30分から、 球磨・人吉地区の中学生2,3年生の保護者及び中学校の先生方向けの南稜高校 学校説明会を開催しました。
 昨年までは、4つの高校が、各会場に出向き説明を行っていましたが、今年から、それぞれの学校ごとに行う形となりました。
 生徒の海外派遣研修報告、プロジェクト発表、から始まり、学校概要・各科の特色・進路状況を説明し、本校の特色や魅力をより深く理解していただけたことだと思います。ぜひ、今後の進路選択の一つに考えていただけたら幸いです。保護者の皆様、中学校の先生方には、夜の開催にもかかわらず、多くの方々にご参加いただきまして、ありがとうございました。

オーストラリア派遣研修報告 ファームステイなど体験を発表

プロジェクト学習 報告 畜産専攻生徒ら

「採草地放牧を用いた球磨型繁殖牛飼養管理技術の確立を目指して」
 
校長あいさつ

育友会(PTA)あいさつ 税所副会長

学校説明 廣嶋教務主任

質疑応答 柳田教頭

・宮崎県立小林秀峰高校 学校訪問 (2017/10/11)

・宮崎県立小林秀峰高校 学校訪問   (2017/10/11)
10月11日(水)宮崎県立小林秀峰高校 農業科松原先生、数学科井藤先生の2名が訪問され、
本校の授業の様子等をご覧いただきました。
写真は、醸造の実験 食品科学科3年生
 

 

 

 
                                                     左端が、小林秀峰高校 松原先生 右端が、井藤先生