学校生活 南稜NOW

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・体育大会練習 (2017/9/26)

・体育大会練習    (2017/9/26)
9月26日(火)体育大会練習を行っています。
全体練習、マスゲームの練習など行いました。
9月30日(土)が体育大会です。
たくさんのご来場をお待ちしています。


 

第11回全農学生「酪農の夢」コンクール表彰式参加

3A川口さんが7月に申し込んだ「第11回全農学生「酪農の夢」コンクール」において全国優秀賞に選ばれました。

9月22日、東京・品川にあるコクヨホールで行われた表彰式に参加してきました。

「酪農の夢」コンクールは若いからこその酪農にかける大きな夢を語ることにより、新たな息吹を吹き込み、これからの日本酪農に活力をもたらすと共に、日本酪農の一翼を担ってもらうことを第1の目的にしたものです。

非農家で女性である川口さんは高校入学後、牛と出会い、農家さんと出会いました。その出会いから自分を見つめ、前進しています。

その力を与えてくれた牛、地域農家の方々、酪農などの魅力を多くの人に知ってもらうための方法を、オリジナリティあふれる発想で考えた内容を述べた文章でした。


酪農の夢コンクールの表彰式は「農業経営体験発表会」の中で行われます。そのおかげで全国から選ばれたプロの酪農家の方々の取り組みを学ぶことが出来ました。有り難うございました。

今回の受賞者の方々と写真撮影。みんな、熱い想いを持った人たちでした。

受賞者は勿論、農家の方々、大学生、農協の方々など、様々な関係者の方々と交流を深めることが出来ました。このつながりは本人にとって何より大きな財産になったことでしょう。

表彰式参加につきましては全国農業協同組合連合会をはじめ、多くの人にお世話になりました。ご支援、ご指導頂きまして有り難うございました。

・九州高校野球熊本大会(2017/9/23)

・九州高校野球熊本大会(2017/9/23

9月23日(土)藤崎台県営野球場で行われた、第141回九州地区高校野球熊本大会で、南稜高校は、2回戦で済々黌高校と対戦し、1-8で敗戦。

7回コールド負けを喫しました。ヒット数では、6-8と拮抗している中、よく健闘しました。

先発オーダー

1 宮田明(ショート)

2 宮田悠(セカンド)

3 中村駿(ファースト)

4 上原(キャッチャー)

5 税所万(センター)

6 野村(ピッチャ-)

7 平野(ライト)

8 佐無田(サード)

9 税所大(レフト)











・教職員親睦ソフトボール大会(第42回)(2017/9/23)

・教職員親睦ソフトボール大会(第42回)(2017/9/23

9月23日(土)八代農業高校で教職員親睦ソフトボール大会(第42回)が行われました。

南稜高校は、1回戦で、阿蘇中央高校に4-3で勝利。2回戦で、八代農業高校に11-12でさよなら負けを喫し、おしくも決勝進出はなりませんでした。選手の皆さんお疲れ様でした、応援ありがとうございました。













・体育大会練習 (2017/9/22)

・体育大会練習   (2017/9/22)
9月22日(金)体育大会練習を行ってます。本日は、雨のため、体育館での学年練習。
9月30日(土)が体育大会です。
各学年とも、団長、副団長がリーダーシップをとり、練習に臨みました。





・同窓会 第1回常任理事会 (2017/9/21)

・同窓会 第1回常任理事会  (2017/9/21)
9月21日(木)同窓会 第1回常任理事会が「すなお」で開催されました。
2年に一度の役員の改選。鶴田会長(湯前町長)、森本副会長(錦町町長)、米澤副会長(第27代校長)をはじめ、監事、常任理事、学校、同窓会職員らが出席。
代表して、常任理事長の永村氏に委嘱状が授与。新役員が選出されました。
監事に、永井 梓様、常任理事に山上修一様、堀川泰注様、小見田 和行様らを新たに選出。同窓会球技大会を11月23日(木)に実施。神苑樹木整備、規約改正、支部総会報告などが議題でした。


・体育大会 全校集会(2017/9/20)

・体育大会 全校集会(2017/9/20)
9月20日(水)6限目、体育大会 全校集会を行いました。
最初に、生徒会長の戸澤さんがあいさつ。
大会スローガン「一致団結~私たちが作る新しい地平線~」について話しました。
体育科からの説明後、各団に分かれて団別集会を行いました。


・人吉球磨 農泊推進キックオフセミナー(2017/9/20)

・人吉球磨 農泊推進キックオフセミナー(2017/9/20)
9月20日(水)人吉球磨 農泊推進キックオフセミナーが、ポッポー館で開催されました。人吉球磨グリーンツーリズム推進協議会主催。
東洋大学 社会学部教授の青木辰司教授の「『農泊』~交流ビジネスによる人吉球磨の新展開」、株式会社 百戦錬磨 上山康博 社長の「民泊・農泊を活用した地域の活性化」の基調講演がありました。
その後、「人吉球磨 農泊推進の在り方」をテーマに、パネルディスカッションがありました。パネリストは、株式会社 百戦錬磨  上山 社長、九州農政局 松澤課長、山江村長 内山村長、農家民宿「具座」経営 藤瀬さん、ひまわり亭 本田代表。コーディネーターは、東洋大学 青木教授。
訪日外国人は、2016年2403万人、当初の目標は、2020年に2000万人だったのを既に上回っている。2020年には4000万人に上方修正。要因は、ビザの緩和。住宅宿泊事業法(民泊新法)により、基本的な枠組みが変わり、届け出制となる。ビジネスチャンスである。
日本に長く滞在する、「ロングステイ」をいかに取り込んでいくか。
農泊×ICT×インバウンド=地方創生。