学校生活
学校生活
教職員サッカー大会に参加
3月3日(土)〜4日(日)の日程で

阿蘇市 阿蘇農村公園あぴかを主会場に開催された
第44回 熊本県教職員サッカー大会に本校の先生方も出場しました。
本校は、Bパートのトーナメントに出場
試合は以下のような結果になりました。
3日 予選リーグ
1試合目 1対7 専大玉名
2試合目 5対4 天草拓心マリン校舎


2試合目は、雨の中の試合となりましたが、
1勝をあげることができました。
1勝1敗で予選リーグ敗退
日ごろの運動解消と職員同士の親睦ができました。
参加された先生方、雨のなかお疲れさまでした。
阿蘇市 阿蘇農村公園あぴかを主会場に開催された
第44回 熊本県教職員サッカー大会に本校の先生方も出場しました。
本校は、Bパートのトーナメントに出場
試合は以下のような結果になりました。
3日 予選リーグ
1試合目 1対7 専大玉名
2試合目 5対4 天草拓心マリン校舎
2試合目は、雨の中の試合となりましたが、
1勝をあげることができました。
1勝1敗で予選リーグ敗退
日ごろの運動解消と職員同士の親睦ができました。
参加された先生方、雨のなかお疲れさまでした。
恋一路「第6回やまんマルシェ」 ボランティア
3月3日(土)
小一領神社参道で開催された
「第6回やまんマルシェ」の矢部高生がボランティアとして参加しました。
ある生徒は着ぐるみに、ある生徒は巫女へと制服から変身し、
来場者をおもてなし
今年創建一千年を迎える小一領神社で開催された
参道市を盛り上げました!
進路決定に向けて卒業生の体験談を聞く
3月2日(金)
3学期は、通称0学期とも言い新学年に向けて準備をする学期です。
昨日は素晴らしい卒業式を終え、3年生を送り出したところですが、
在校生の進路意識の向上を図る取り組みとして、
卒業生の体験談などを中心とした講話を聞く機会を、
1,2年生を対象に企画しました。
この「卒業生と語る会」は、
今年度の卒業生も含め過去2〜3年前の卒業生を招待し、
進学、就職、公務員の3会場に分かれて実施するものです。
講師に来てくれた卒業生は、
進路を決めた経緯や合格に至るまでの受験勉強や面接練習について、進学や入社後の経験や感想、後輩たちに伝えたいことなどを中心にグループごとに話してくれました。
生徒たちは、
先輩の言葉に将来の自分の姿を重ねながら進路のイメージを持つことができました。

仕事や実習、試験などの忙しい中、
講師として来てくれた19人の卒業生の皆さん、
来校していただきありがとうございました。
3学期は、通称0学期とも言い新学年に向けて準備をする学期です。
昨日は素晴らしい卒業式を終え、3年生を送り出したところですが、
在校生の進路意識の向上を図る取り組みとして、
卒業生の体験談などを中心とした講話を聞く機会を、
1,2年生を対象に企画しました。
今年度の卒業生も含め過去2〜3年前の卒業生を招待し、
進学、就職、公務員の3会場に分かれて実施するものです。
講師に来てくれた卒業生は、
進路を決めた経緯や合格に至るまでの受験勉強や面接練習について、進学や入社後の経験や感想、後輩たちに伝えたいことなどを中心にグループごとに話してくれました。
生徒たちは、
先輩の言葉に将来の自分の姿を重ねながら進路のイメージを持つことができました。
仕事や実習、試験などの忙しい中、
講師として来てくれた19人の卒業生の皆さん、
来校していただきありがとうございました。
卒業証書授与式
本校第一体育館におきまして、
平成29年度 熊本県立矢部高等学校 卒業証書授与式を挙行しました。
昨夜は雨風が強く、春一番が吹きあれた夜でしたが、
雨も上がり雲間から日の光も差し、卒業生の門出に花を添える天気となりました。
式は、キリッ
また、体育館後方には、
今年度で4回目となる卒業後50年の同窓生も出席いただき、
平成30年3月の卒業を祝っていたできました。
生徒達は、早い生徒で3月中旬ごろから就職先に赴任したり、進学先に引っ越したりします。
いよいよ、新生活のスタートです。
卒業生の皆さん
これからも頑張ってください
卒業生特別表彰
2月28日(水)

卒業式に先立ち、
平成29年度卒業生の特別表彰式を実施しました。
これは、卒業に当たり各種団体からの3年間の功績を讃える表彰や
皆勤賞などを受賞した生徒への表彰を行うものです。
今年度の表彰は以下の通りです。

皆勤賞
3年間皆勤
食農科学科 後藤、亀谷、北野、佐藤、中川、米倉
普通科A 藤本
普通科B 石原、大林、安永
1年間皆勤
食農科学科 甲斐、園田、岡崎、本山崎、渡邉ち、渡邉み
緑科学科 山崎

普通科A 高崎、立田
普通科B 荒木
熊本県高校総体5連続優勝(日本拳法部)
食農科学科 亀谷、渡邉ち 普通科B 安永
熊本県高等学校体育連盟会長賞
食農科学科 甲斐、渡邉ち(日本拳法部
普通科B 坂田(弓道部)
熊本県高等学校文化連盟文化功労賞

食農科学科 北野
熊本県高等学校野球連盟優秀選手表彰
緑科学科 坂口
熊本県高等学校教育研究会図書館部会長表彰
食農科学科 岡崎、米倉 普通科A 藤本
熊本県高等学校保健会長賞
普通科B組 坂本
熊本県農業関係高等学校会賞

緑科学科 坂口
熊本県がんばる高校生表彰
食農科学科 北野
産業教育中央会長賞(御下賜金記念優秀生徒表彰) 食農科学科 後藤
全国農業高等学校長協会賞
食農科学科 池田 緑科学科 山崎
日本学校農業クラブ連盟会長賞

食農科学科 奈須
全国高等学校家庭クラブ連盟賞
食農科学科 北野
全国商業高等学校協会賞
普通科A 段下
学校長特別表彰(二輪車競技部)
食農科学科 原生
検定1級の表彰

全商珠算・電卓実務検定(電卓の部)
普通科A 内原、坂本、立田、山下、段下
卒業式に先立ち、
平成29年度卒業生の特別表彰式を実施しました。
これは、卒業に当たり各種団体からの3年間の功績を讃える表彰や
皆勤賞などを受賞した生徒への表彰を行うものです。
今年度の表彰は以下の通りです。
食農科学科 後藤、亀谷、北野、佐藤、中川、米倉
普通科A 藤本
普通科B 石原、大林、安永
食農科学科 甲斐、園田、岡崎、本山崎、渡邉ち、渡邉み
緑科学科 山崎
普通科A 高崎、立田
普通科B 荒木
食農科学科 亀谷、渡邉ち 普通科B 安永
食農科学科 甲斐、渡邉ち(日本拳法部
普通科B 坂田(弓道部)
食農科学科 北野
緑科学科 坂口
食農科学科 岡崎、米倉 普通科A 藤本
普通科B組 坂本
緑科学科 坂口
食農科学科 北野
食農科学科 池田 緑科学科 山崎
食農科学科 奈須
食農科学科 北野
普通科A 段下
食農科学科 原生
全商珠算・電卓実務検定(電卓の部)
普通科A 内原、坂本、立田、山下、段下
同窓会入会式
毎年、卒業式の前日である二月末日には、

本校同窓会の入会式を実施しています。
今年度も、
本校同窓会の会長を始めとした役員及び同窓職員が出席して、
平成29年度矢部高校同窓会入会式を実施しました。
入会生を代表して、
普通科3年A組の藤本さんが、

120年あまりの歴史ある同窓会に入会し、
16000人を超える同窓生の一員として、矢部高校の誇りを胸にがんばりたいと
入会に際しての誓いの言葉を述べました。
平成30年3月の卒業生は、44人です。
卒業生の皆さん、明日からは本校の同窓生の一員です。
同窓の先輩方はみんなで君たちを支えていく気持ちでいます。
社会人として共にがんばりましょう
本校同窓会の入会式を実施しています。
今年度も、
本校同窓会の会長を始めとした役員及び同窓職員が出席して、
平成29年度矢部高校同窓会入会式を実施しました。
入会生を代表して、
普通科3年A組の藤本さんが、
120年あまりの歴史ある同窓会に入会し、
16000人を超える同窓生の一員として、矢部高校の誇りを胸にがんばりたいと
入会に際しての誓いの言葉を述べました。
平成30年3月の卒業生は、44人です。
卒業生の皆さん、明日からは本校の同窓生の一員です。
同窓の先輩方はみんなで君たちを支えていく気持ちでいます。
社会人として共にがんばりましょう
卒業式 予行
卒業式を明日に控え、今日は卒業式の式場設営と予行練習を行いました。
今年度の卒業生は、44人です
卒業生の入場から、国歌斉唱、祝辞、送辞・答辞、、、、と
卒業式を通して練習しました。
高校にとって
1年で最も大きな行事が卒業式です。

明日は、卒業生の門出を在校生・職員、保護者それぞれの思いを込めて祝います
今年度の卒業生は、44人です
卒業生の入場から、国歌斉唱、祝辞、送辞・答辞、、、、と
卒業式を通して練習しました。
高校にとって
1年で最も大きな行事が卒業式です。
明日は、卒業生の門出を在校生・職員、保護者それぞれの思いを込めて祝います
食農科学科トラクタ耕耘実習
食農科学科、農業科学コースの2年生がトラクタでの耕耘実習に取り組みました。はじめてトラクタに乗る生徒がほとんどでしたが、乗車前の点検や運転方法の説明を理解し、安全に十分留意して運転することができました。2時間の授業で1枚の水田のほとんどをきれいに耕すことができました。短時間で仕事をこなす機械のすごさも改めて感じる実習となりました。
被災地復興視察研修(緑科学科)
本日、緑科学科1、2年生及び八代農業高校、芦北高校の3校を対象に、被災地復興視察研修が実施されました。

阿蘇の斜面崩壊現場の復旧工事の説明がありました。その後、斜面崩壊現場を視察しました。

桑鶴大橋の復旧工事の説明後、実際に桑鶴大橋を視察しました。

最後に熊本城の復旧工事の様子を視察しました。
視察した場所は、どの場所も被害が大きいものでしたが、現場職員の方々の技術と努力で確実に復旧が進んでいました。今回の研修で学んだことをぜひ今後の学校生活に生かしてほしいものです。
阿蘇の斜面崩壊現場の復旧工事の説明がありました。その後、斜面崩壊現場を視察しました。
桑鶴大橋の復旧工事の説明後、実際に桑鶴大橋を視察しました。
最後に熊本城の復旧工事の様子を視察しました。
視察した場所は、どの場所も被害が大きいものでしたが、現場職員の方々の技術と努力で確実に復旧が進んでいました。今回の研修で学んだことをぜひ今後の学校生活に生かしてほしいものです。
若者による山都町地域活性化プランコンテスト
山都町主催の
若者による山都町地域活性化プランコンテストが山都町立図書館で開催されました。
12月から3ヶ月にわたり、
熊本県立大学の学生と矢部高生が考えた山都町の活性化プランを発表し、
アイディアの独創性や、地域活性化に向けた現実性などをもとに
審査員と来場者の投票で競いました。
審査員は、熊本県立大学の丸山教授、日本政策金融公庫の森田氏、

株)MARUKU社長の小山氏、山都町山の都創造課の楢林課長の4人です。
本校からは、
食農科学科、緑科学科、普通科それぞれから
4チームが参加し、自分たちで考えたアイディアを発表しました。
全10チームの発表の結果、最優秀賞、優秀賞、審査員賞の受賞者が決定しました。
最優秀賞 県立大学文学部1年生3人のチーム「山都なでしこ」
優秀賞 矢部高校食農科学科1年生5人のチーム「矢部高校greengirl」
審査員賞(丸山賞)矢部高校緑科学科1年生4人のチーム「みどりの王国」
「山の都で”つくれる、つかえる”」と題して、山都町産の木材を活用した木工品のブランディングと移住者と共に木工品を製作する商品「山都でクラス」の商品プランを発表
審査員賞(森田賞)矢部高校食農科学科1年生5人のチーム「矢部高校greengirl」(優秀賞受賞)
審査員賞(小山賞)県立大学文学部1年生3人のチーム「山都なでしこ」(最優秀賞受賞)
審査員賞(楢林賞・山の都創造課賞)矢部高校緑科学科2年生8人のチーム「桜男子」
「ベストライディングスポットを紹介します」と題して、山都町の隠れた観光資源として「滝」に注目し、
「滝」豊かな町として矢部地区に存在する48滝をSNSを通じて紹介、ターゲットを40代のライダーに設定、
自分たちが原付で撮影した動画や滝の写真を紹介するプランを発表
大学生からも高校生からも即実践可能なプランが数多く紹介され、レベルの高いプランコンテストでした。

本校生徒にとって山都町の未来を考えるよい機会になりました。
企画運営をされた山都町役場、フミダス、インターン生の皆様ありがとうございました。
若者による山都町地域活性化プランコンテストが山都町立図書館で開催されました。
12月から3ヶ月にわたり、
熊本県立大学の学生と矢部高生が考えた山都町の活性化プランを発表し、
アイディアの独創性や、地域活性化に向けた現実性などをもとに
審査員と来場者の投票で競いました。
審査員は、熊本県立大学の丸山教授、日本政策金融公庫の森田氏、
株)MARUKU社長の小山氏、山都町山の都創造課の楢林課長の4人です。
本校からは、
食農科学科、緑科学科、普通科それぞれから
4チームが参加し、自分たちで考えたアイディアを発表しました。
全10チームの発表の結果、最優秀賞、優秀賞、審査員賞の受賞者が決定しました。
最優秀賞 県立大学文学部1年生3人のチーム「山都なでしこ」
「給食カフェin廃校」と題して、山都町の有機野菜を使用したカフェと移住希望者にむけたマイクロステイを複合したプランを発表
優秀賞 矢部高校食農科学科1年生5人のチーム「矢部高校greengirl」
「私たちにできること〜農産物加工販売プロジェクト「☆山都のタカラ☆」〜」と題して、
学校で製造する農産加工品(ジャム・クッキー)を贈答品としてパッケージングするといったプランを発表
学校で製造する農産加工品(ジャム・クッキー)を贈答品としてパッケージングするといったプランを発表
審査員賞(丸山賞)矢部高校緑科学科1年生4人のチーム「みどりの王国」
「山の都で”つくれる、つかえる”」と題して、山都町産の木材を活用した木工品のブランディングと移住者と共に木工品を製作する商品「山都でクラス」の商品プランを発表
審査員賞(森田賞)矢部高校食農科学科1年生5人のチーム「矢部高校greengirl」(優秀賞受賞)
審査員賞(小山賞)県立大学文学部1年生3人のチーム「山都なでしこ」(最優秀賞受賞)
審査員賞(楢林賞・山の都創造課賞)矢部高校緑科学科2年生8人のチーム「桜男子」
「ベストライディングスポットを紹介します」と題して、山都町の隠れた観光資源として「滝」に注目し、
「滝」豊かな町として矢部地区に存在する48滝をSNSを通じて紹介、ターゲットを40代のライダーに設定、
自分たちが原付で撮影した動画や滝の写真を紹介するプランを発表
大学生からも高校生からも即実践可能なプランが数多く紹介され、レベルの高いプランコンテストでした。
本校生徒にとって山都町の未来を考えるよい機会になりました。
企画運営をされた山都町役場、フミダス、インターン生の皆様ありがとうございました。