小国高校ブログ
行事予定表8月
アップしました。学校からの連絡をご覧下さい。
野球部・吹奏楽部 推戴式!!
本日放課後、野球部
の甲子園出場をかけた夏の大会、吹奏楽部
のコンクールの推戴式が行われました。校長先生から激励のお言葉をいただきました。
出場生徒の皆さんは、毎日一生懸命練習した成果を出せるよう、精一杯頑張ってください
応援しています

出場生徒の皆さんは、毎日一生懸命練習した成果を出せるよう、精一杯頑張ってください
文責:德永
初泳ぎ
今年初の水泳の授業は1年生でした。30度超えの気温が出始めたこの頃。さぞかしやプールの水が気持ちいいのでは?と思ったら、水から出たら「寒い~」の声が・・・・。ん?寒さに強い小国っ子のはずでは?それでも楽しそうな歓声が飛び交っていました。
梅雨が明けると夏休み。後、何回泳げるか分かりませんが、生徒達は夏のスタートを実感したようです。

梅雨が明けると夏休み。後、何回泳げるか分かりませんが、生徒達は夏のスタートを実感したようです。
文責:佐藤聖
中国文化大学日本語学科学生研修団交流会
本日6限目に、15名の中国文化大学日本語学科学生研修団が小国高校にいらっしゃり、交流会が行われました。小国高校からは茶道部のお手前披露、中国文化大学からはダンス披露がありました。茶道部のお手前披露では、その場で立てたお茶を実際に味わってもらい、日本文化を体感してもらえたかな、と思います。最後にはグループに分かれて、自己紹介をしたり、折り紙をしたりして交流を深めました。
今後も小国高校と中国文化大学との交流がさらに深まり、お互いの国や文化についての理解が深まることを願っています文責:島田
平成29年度 小国高校体験入学について
いつも小国高校ブログをご覧いただきありがとうございます。
平成29年度 小国高校体験入学の実施要領をアップしました。
トップページの ◆保護者・地域の皆さまへ に、実施要領をアップしております。
どうぞよろしくお願いします。
平成29年度 小国高校体験入学の実施要領をアップしました。
トップページの ◆保護者・地域の皆さまへ に、実施要領をアップしております。
どうぞよろしくお願いします。
情報システム管理部
ホッケー部九州大会出場
17日(土)から行われるインターハイ出場をかけた九州大会の選手推戴式が行われました。小国高校の代表、そして熊本県代表として、誇りをもって戦ってきてほしいと思います。予選は4校によるリーグ戦で、上位2校が19日の順位決定戦に進みことができます。最終的に上位3校がインターハイの切符を手にすることができます。頑張れ
小国高校ホッケー部

17日【男子】予選リーグ VS 川薩清修館(鹿児島)
【女子】予選リーグ VS 玄海(福岡)
18日【男子】予選リーグ VS 北山(沖縄)
予選リーグ VS 玖珠美山(大分)
【女子】予選リーグ VS 高鍋(宮崎)
予選リーグ VS 玄海(福岡)
会場・・・男子は九重町活きいきランド多目的グラウンド
女子は玖珠町メルヘンの森スポーツ公園
応援、よろしくお願いします。
【女子】予選リーグ VS 玄海(福岡)
18日【男子】予選リーグ VS 北山(沖縄)
予選リーグ VS 玖珠美山(大分)
【女子】予選リーグ VS 高鍋(宮崎)
予選リーグ VS 玄海(福岡)
会場・・・男子は九重町活きいきランド多目的グラウンド
女子は玖珠町メルヘンの森スポーツ公園
応援、よろしくお願いします。
文責:西田
配本の受け入れ
今年も、熊本県立図書館から本をたくさんお借りしました
今年は例年よりも多い150冊
小説・一般書それから絵本を50冊ずつ借りています。これで、図書館がさらに充実したものになりました

文責:中山
芋の苗植え
学校の理科棟の下のロータリーに、今年も科学部がベニアズマとなると金時の苗を植えています。秋の収穫まで草取りや水やり等をしっかり行い、生物を育てることの難しさを感じながら、豊作となるよう頑張って育てて欲しいものです

文責:川口
教育実習生 研究授業!!
本日、教育実習生の研究授業が行われました
実習生は本校卒業生です。授業内容は俳句の鑑賞でした。俳句の季語や季節を読み取り、その鑑賞文を書きました。生徒たちも積極的に発表をしています。
小国高生は卒業してからも頑張っています

実習生は本校卒業生です。授業内容は俳句の鑑賞でした。俳句の季語や季節を読み取り、その鑑賞文を書きました。生徒たちも積極的に発表をしています。
小国高生は卒業してからも頑張っています
文責:徳永
心肺蘇生法およびAED講習会(3年生)
今日は、阿蘇広域消防署北部分署から5名の方に講師としてお越しいただきました。3年生は高校入学後3回目の研修となります。各グループに分かれ、真剣な面持ちで取り組んでいました。胸骨圧迫も上手な生徒も多かったようです。いざ倒れている人を目の前にした時は、誰でも緊張し動揺しますが、そんな時に、勇気を出して行動をおこせるように、今回の研修を活かしてほしいと思います。

文責:酒瀬川