学校生活
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「農高川柳コンテスト」「農業川柳コンクール」入賞!
八朔祭が終わると、山都町に秋の気配が漂います。
食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋、芸術の秋…それぞれに秋のよさがありますね。
矢部高校は農業関係高校でありますので、収穫の秋といったところでしょうか。
先日、農業関係の川柳コンテストに二つ応募しましたが、結果が届きましたのでご紹介します。
「オーレック九州農高川柳コンテスト」
佳作 食農科学科3年 佐藤くん:「消費者の 笑顔を見るたび 頑張れる」
「JA上益城農業川柳コンクール」
金賞 食農科学科1年 藤川さん:「黄金の 秋の宝石 実らせる」
佳作 普通科3年A組 黒田さん:「美味しいな じぃばぁの米 日本一」
佳作 緑科学科1年 栗屋くん:「イノシシさん 大事なお米 食べないで」
佳作 緑科学科1年 藤川くん:「おいしいよ お肌つやつや 矢部の米」
それぞれ賞状や賞品がこれから届く予定です。
なお、JA上益城農業川柳コンクール金賞に選ばれた藤川さんは、10月6日にグランメッセで
行われるJA祭で表彰されます。
食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋、芸術の秋…それぞれに秋のよさがありますね。
矢部高校は農業関係高校でありますので、収穫の秋といったところでしょうか。
先日、農業関係の川柳コンテストに二つ応募しましたが、結果が届きましたのでご紹介します。
「オーレック九州農高川柳コンテスト」
佳作 食農科学科3年 佐藤くん:「消費者の 笑顔を見るたび 頑張れる」
「JA上益城農業川柳コンクール」
金賞 食農科学科1年 藤川さん:「黄金の 秋の宝石 実らせる」
佳作 普通科3年A組 黒田さん:「美味しいな じぃばぁの米 日本一」
佳作 緑科学科1年 栗屋くん:「イノシシさん 大事なお米 食べないで」
佳作 緑科学科1年 藤川くん:「おいしいよ お肌つやつや 矢部の米」
それぞれ賞状や賞品がこれから届く予定です。
なお、JA上益城農業川柳コンクール金賞に選ばれた藤川さんは、10月6日にグランメッセで
行われるJA祭で表彰されます。
山都町学童陸上記録会
9月27日(木)
本日、山都町内の小学生の陸上記録会が本校のグランドで行われました。
晴天の秋空の下、町内児童の懸命に頑張る姿は心温まるものがありました。
今日の頑張りは、今後の学校生活に生かされることでしょう。
頑張れ、山都の小学生!

開会式

ヨーイ スタート
本日、山都町内の小学生の陸上記録会が本校のグランドで行われました。
晴天の秋空の下、町内児童の懸命に頑張る姿は心温まるものがありました。
今日の頑張りは、今後の学校生活に生かされることでしょう。
頑張れ、山都の小学生!
開会式
ヨーイ スタート
第43回農業関係高等学校教職員親睦ソフトボール大会
第43回農業関係高等学校教職員親睦ソフトボール大会が9月22日(土)に菊池市営泗水グラウンドで行われました。
矢部高校も教職員が一致団結して大会に臨みました。1試合目は鹿本農業高校との対戦で、なかなか調子が上がらず、1対5で負けてしまいました。
2試合目は昨年も対戦した芦北高校が相手でした。ようやくエンジンが掛かり、教頭先生のタイムリー3ベースヒットが出るなど、次々に得点を重ねました。しかし、芦北高校の打線も炸裂し、最終的には8対11で負けてしまいました。
2戦2敗ではありましたが、矢部高校教職員のチームワークをフルに発揮し、ソフトボールを通して他校の教職員との親睦をこれまで以上に深めることができました。
来年の大会での優勝を目指して、今日からそれぞれ自主練習に取り組むこととなりました!?
熊本県高等学校英語スピーチコンテストに参加しました
9月22日(土)、熊本学園大学で行われた熊本県高等学校英語スピーチコンテストに、普通科1年の野口さんと松本さんが参加しました。
自分が関心を持ったテーマについて、英語で原稿を作り、約5分でスピーチを行います。
県内各地から約30名の高校生が集まり、熱気あふれるスピーチを披露しました。

出場者と審査員の方々で記念撮影。
野口さんは「My favorite place」 松本さんは「At the beginning of September」をテーマに、堂々とした発表を行いました。
それぞれ、自分のお気に入りの場所である図書館のこと、八朔祭のことをテーマに、原稿作成や発表の練習など、準備を重ねてきました。
惜しくも入賞はなりませんでしたが、とてもいい経験になったと思います。
また、他校の生徒の発表にも刺激を受けたようでした。
英語は、多くの人とコミュニケーションを取れる方法の一つです。
これからの学習のヒントにしてくれればと願います。
自分が関心を持ったテーマについて、英語で原稿を作り、約5分でスピーチを行います。
県内各地から約30名の高校生が集まり、熱気あふれるスピーチを披露しました。
出場者と審査員の方々で記念撮影。
野口さんは「My favorite place」 松本さんは「At the beginning of September」をテーマに、堂々とした発表を行いました。
それぞれ、自分のお気に入りの場所である図書館のこと、八朔祭のことをテーマに、原稿作成や発表の練習など、準備を重ねてきました。
惜しくも入賞はなりませんでしたが、とてもいい経験になったと思います。
また、他校の生徒の発表にも刺激を受けたようでした。
英語は、多くの人とコミュニケーションを取れる方法の一つです。
これからの学習のヒントにしてくれればと願います。
「つまようじタワー耐震コンテスト高校生大会」に参加しました
9月22日に崇城大学で行われた「第8回つまようじタワー耐震コンテスト高校生大会」に、普通科2年A組の甲斐くん・山邉くんと普通科2年B組の坂口くん・山本くんが参加しました。
これは、1辺が30センチの正方形の台座に、爪楊枝をボンドで固定し、規定の大きさのタワーを製作し、それに複数枚のおもりを取り付けて振動台に固定した上で、振動を加えてどれだけ耐えられるか、耐震性能を競う大会です。
高校生が2名1組で技術を競います!本校からは2組の参加です。

こちらが作ったタワー。 会場前で作ったタワーと共に記念撮影。
残念ながら入賞はなりませんでしたが、健闘を見せてくれました。
これは総合的な学習の時間(「通潤魂」の時間)に取り組んだもので、年度末には研究成果を発表する予定です。
これは、1辺が30センチの正方形の台座に、爪楊枝をボンドで固定し、規定の大きさのタワーを製作し、それに複数枚のおもりを取り付けて振動台に固定した上で、振動を加えてどれだけ耐えられるか、耐震性能を競う大会です。
高校生が2名1組で技術を競います!本校からは2組の参加です。
こちらが作ったタワー。 会場前で作ったタワーと共に記念撮影。
残念ながら入賞はなりませんでしたが、健闘を見せてくれました。
これは総合的な学習の時間(「通潤魂」の時間)に取り組んだもので、年度末には研究成果を発表する予定です。