日誌(五木分校の日々の活動をアップしています!!)

学校生活

五文祭(文化祭)に向けて②

10月11日(水)の五Pの時間では、いよいよ大凧作成が本格的にスタートしました。

大凧づくりと言えばこの人、今年も「髙村幹人」さんを講師に迎え、制作に取り掛かります。

この日は男女に分かれ、男子は骨組み制作、女子は凧のデザインを担当しました。

2年前は「アマビエ」をモチーフにしたデザインでしたが、今年はどのようなデザインになるのか。当日をこうご期待!

 

調理実習

10月10日(火)

2学期中間考査が終わって初日の授業では、調理実習が実施されました。

今回のメニューは「プルコギ」と「フルーツポンチ」でした。

経験を重ねてきた成果か、片付けまでスムーズにできるようになってきた気がします。

人の健康で大きな影響を及ぼす「食」、卒業後自立した生活を送る上でも、大切にしてほしいですね。

道の駅清掃ボランティア

10月6日(金)2学期中間考査が終わりました。

そして考査最終日は、恒例の清掃ボランティア活動です。

今回は道の駅「子守唄の里 五木」での清掃活動を実施しました。

秋晴れの空のもと、限られた時間の中で精一杯活動することができました。

 

五Pに新しい風が!!

総合的な探究の時間・・・教科の垣根を越えて、生徒自身が自分らしさや将来の生き方について、自らテーマや課題を設定し、その目標に対して、他者と共に、試行錯誤しながら、能力や知識を養っていく学習のことです。

五木分校では「五木分校プロジェクト(通称五P)」として、”他者とともに試行錯誤する”という部分に重きをおいて、畑作業や各学年での活動に取り組んでいます。

そんな五木分校の五Pに、東京大学先端科学技術研究センターから、「松清 あゆみ」先生が関わってくれることになりました!!

10月3日(火)には、わざわざ五木分校までお越しいただいて、生徒たちと初対面しました。

これから一緒に活動できるのが楽しみです。松清先生よろしくお願いいたします。

 

五文祭(文化祭)に向けて①

今年は2年に1度の五文祭(文化祭)の年です。

9月29日(金)のLHRの時間から、五文祭に向けての取り組みがスタートしました!

この日は五木分校名物の大凧作成に向けて、竹を取りに行き、その竹を炙って乾燥させました。

今年の五文祭は10月28日(土)です。今年の大凧は大空を舞うのか、こうご期待!!