八農ブログ

年次大会に向けて頑張る八農生

6月19日・20日に植木市で開催される年次大会に向けて発表会を実施しました!

【意見発表】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【プロジェクト発表】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

代表生徒は、全国大会を目指して頑張っていますお知らせ

応援をよろしくお願いします鉛筆

令和7年度第76回熊本県学校農業クラブ連盟年次大会推戴式

 6月6日(金)に、農業クラブ年次大会の推戴式が行われました。

 式次第

 (1)開会 (2)校長訓辞 (3)大会に向けての抱負 (4)生徒代表激励の言葉 (5)閉会

出場生徒

 プロジェクト発表

  Ⅰ類 3C 有田さん 大田さん 清田さん 遠山さん

  Ⅱ類 3L 坂本さん 工藤さん 2L 稲垣さん 村上さん

  Ⅲ類 2C 松岡さん 蓑田さん 齊木さん

 意見発表

  Ⅰ類 3C 南さん 

  Ⅱ類 3L 福浦さん

  Ⅲ類 3C 津々路さん

 大会に向けての抱負 代表 3C 南さん

 生徒代表激励の言葉 3C 細野さん

  年次大会情報

   期日 令和7年6月19日(木)~20日(金)

   場所 植木文化センター

 出場する選手の皆さん、頑張ってください!!

八代農業高校 ボランティア部活動紹介

 八農ボランティア部は5月23日(金)にくまモン人形の解体作業を行いました。

 このくまモンは、令和5年に農業クラブの全国大会が熊本県で開催されたときに作られ、それ以来本校のさまざまな場所に設置されみんなに愛されてきたものです。

 今回、老朽化に伴って製作者である技師の徳永さんから依頼を受けて、愛と感謝を込めて作業しました。最後にはくまモンのこれからの活躍を祈りつつ活動を終えました。

愛鏡祭に参加しました

 5月25日(日)に開催された愛鏡祭に、3年食農創造科の生徒達と参加しました。

 会場では、本校の食品加工製品や農産物等の販売も行いました。

 会場では、様々なお店や学校等が出店しており、たくさんの人で盛り上がっていました。

 愛鏡祭実行委員の方々、関係者の皆様、素晴らしいイベントに参加させて頂きありがとうございました。

 

生徒総会・総文総体推戴式

 5月20日(火)に、生徒総会・総文総体の推戴式が行われました。

生徒総会

 生徒会の皆さんお疲れさまでした。

 令和7年度の生徒会運営をみんなでがんばりましょう。

総文総体推戴式

 5月24日(土)から始まる部活動もあります。

 3年生にとっては最後の大会の部活動もあります。

 悔いのないよう、精一杯がんばってください。

2年食農創造科 パン製造実習

 2年食農創造科の生徒が食品製造の授業で、パンの製造を行いました。

 今回は手ごねでパンの製造を行いました。

 ミルクパンとメロンパンを製造しました。

 パンの出来はどうだったでしょうか?

 パン製造において、機械のありがたさが分かった実習になりました。

 

1年食農創造科 食品製造実習

 1年食農創造科の生徒達が食品製造の授業で初めての実習を行いました。

 器具の説明やクッキー作りの説明を受けた後、各班ごとで絞り出しクッキーを作りました。

 最初は、あまりうまくいきませんでしたが、徐々に上手に絞れるようになりました。

 出来上がりについては、みんなとても満足していました。

令和7年度 農業クラブ校内意見発表会

 本日、農業クラブ校内意見発表会が行われました。

 会次第

 ①開会 ②農業クラブ会長あいさつ ③成人代表あいさつ ④発表上の注意 ⑤審査員紹介

 ⑥発表 ⑦講評 ⑧閉会

 

 開会

農業クラブ会長あいさつ (3年 食農創造科 津々路さん)

成人代表あいさつ(吉田校長)

発表上の注意

 発表

講評 (福嶋農場長)

 発表者の皆さんお疲れさまでした。

 各発表者の思いを聞けてとても感動しました。ありがとうございました。

 

3年食農創造科 課題研究(食品専攻)

 3年食農創造科食品専攻の生徒達が、課題研究のテーマ設定のため、生産者の方々にアドバイスを頂きました。

 実際は、食品を使って加工を行います。

 生産者の方の現場の声を聞くことで、より生産者の考えに沿った加工品製造ができます。

 本日お越しいただきました生産者の皆様、お忙しい中来校して頂き、ありがとうございました。

 生徒達も実際の現場を知り、様々なヒントを得ることができました。