8月23日~24日の2日間、株式会社GRATIA主催のフットサル大会「GRATIAチャレンジCUP」に参加しました。
県内外の高校やクラブチームと2日間で計6試合を戦い、1勝2分3敗という成績でした。
負け越してしまいましたが、いつも苦手としていた相手に勝利し、引き分けの試合においてもチャンスを多く作り、勝ち越しゴールまでもう1歩のところでした
1日目に自分たちの課題がはっきりし、それについて互いに話し合い、2日目には大きく改善するなど、チームの成長を感じた大会でした
現在、芦北高校サッカー部は「フットサルリーグU-18」にも参戦中です。前節は逆転勝利し、チームの雰囲気も上がってきています。残りの3試合、しっかり頑張っていきます
そして、9月27日から始まる「高校サッカー選手権大会」にもチーム一丸となって挑んでいきます
芦北町サッカー協会主催のもと、芦北町の「淳光育児園」の子どもたちと交流会をしました
鬼ごっこやドリブル、シュート練習などをして、最後は園児vs高校生で試合をしました!
園児の笑顔がたくさん見られて、部員もとても嬉しそうでした。
「JFA 第20回全日本ビーチサッカー大会九州大会」が御立岬海水浴場にて行われました。
全国大会出場を賭け、九州各県から社会人チームが集結しました。
緊張感のある大会の運営に芦北高校サッカー部がボランティアで参加しました。
本部やベンチのテント張り、試合中のボールパーソンなど緊張しながらもスムーズな試合進行に尽力しました。
合間には地元「エスターテ芦北」のチームにビーチサッカー特有のオーバーヘッドキックやボールコントロールなどを教えてもらい、生徒は喜んでいました
少しは上達したかな
熊本県サッカー協会の関係者などとのコミュニケーションを図るなど、普段なかなかできないこと、そして何より、大人の本気の戦いを間近で感じ、とても貴重な経験をさせていただきました。
7月25日に「農業高校サッカー大会」が行われました。
予選の翔陽高校戦は負けてしまい、上位4チームの決勝トーナメントには進出できませんでした。
しかし、チャレンジリーグでは、八代農業高校に3−2、菊池農業・北陵・天草拓心合同チームにも4−2と、2試合に勝利し、同リーグで1位となりました
ここ2年間は芦北高校サッカー部は合同チームで同大会に参加していましたが、3年ぶりに単独チームで出場しました。
単独チームでの出場そして2勝し1位になったことが、選手にとって大きな自信となりました
5月30日(一部先行開催)から総体・総文祭が開催されました。
本校生徒も多くの種目に参加しました。
3年生にとっては最後の総体・総文祭ということで気合の入った大会となりました
本校の結果はこちら
九州大会に空手道部と新体操部が出場します
今後とも応援よろしくお願いいたします。(K)