日誌

新規日誌1

【学校】第61回 卒業式

【学校】第61回 卒業式

令和7年度 第61回 卒業式を3月1日に本校体育館にて実施しました。今回は日曜日だったこともあり、過去15年の中で最も保護者の数が多く、用意していた座席を追加するほどでした。また、たくさんの来賓の方にも見守られ卒業生229名は本校を巣立つことになりました。

玉名工業で学んだ数多くのことをこれからの道で発揮してください。

卒業おめでとうございます!!

 

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【重要】令和 7年度 (2025年度 )第 61回卒業証書授与式について(御案内 )

 向春の候 、ますます御清栄のこととお喜び申 し上げます。平素より、本校教育に御理解 と御協力を賜 り厚 くお礼を申 し上げます。
 さて、令和 7年度 (2025年度 )第 61回卒業証書授与式を下記のとおり挙行致します。
 つきましては、万障お繰 り合わせの上 、御参列 くださいますよう御案内申し上げます。
 なお、会場スペースの都合上 、各御家庭 2 名までを参加可能 とさせて頂 きます。
           記
1 日 時  令和 8 年 (2026 年 )3 月 1 日 (日 ) 午前 10 時開式
      (受付時間 午前 9 時 ~9 時 40 分 )
2 場 所  本校体育館
3 駐車場 本校校内 (本校職員が誘導 します)
4 その他 当日は上履 きを御準備の上 、午前 9 時 40 分までに式場に御入場 ください。

 

令和8年3月 1 日(日)卒業式の日程(生徒用)
 9:00 登校 SHR
 9:50 通路待機 
 9:53 卒業生入場
10:00 開式
11:35 卒業生退場
11:50 LHR

 

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【重要】インフルエンザ等による学級閉鎖のお知らせ(2月24日)

 本日(2月24日(火))付で、2年機械科1組、2年機械科2組、2年電気科、2年電子科の生徒にインフルエンザ罹患および発熱症状が多数確認されました。
 つきましては、生徒間の接触によるさらなる感染拡大を防止するため、下記のとおり学級閉鎖の措置をとらせていただきます。
                    記
・対象クラス:2年機械科1組、2年機械科2組、2年電気科、2年電子科
・学級閉鎖期間:2月24日(火)4限 ~ 2月26日(木)【2.5日間】(※電子科は5限から)
・登校再開:2月27日(金)から平常どおり登校してください。


【留意点】(2月24日~2月26日)
・閉鎖期間中は原則として自宅待機とし、不要不急の外出は控えてください。
・部活動を含むすべての対外活動・諸活動への参加はできません(担当の先生と相談してください)。

 皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
 お問い合わせ先:担任 (学校電話番号:0968-73-2215)

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【重要】電気科1年 インフルエンザ等による学級閉鎖のお知らせ

 本日(2月19日(木))付で、電気科1年の生徒にインフルエンザ罹患および発熱症状が多数確認されました。
 つきましては、生徒間の接触によるさらなる感染拡大を防止するため、下記のとおり学級閉鎖の措置をとらせていただきます。
                    記
・対象クラス:電気科1年
・学級閉鎖期間:2月19日(木)4限後 ~ 2月23日(月)【5日間】
・登校再開:2月24日(火)から平常どおり登校してください。


【留意点】(2月19日~2月23日)
・閉鎖期間中は原則として自宅待機とし、不要不急の外出は控えてください。
・部活動を含むすべての対外活動・諸活動への参加はできません。
・週末(2月21日(土)、22日(日)、23日(月・祝))も学級閉鎖期間となりますので、活動はできません。

 皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
 お問い合わせ先:担任(学校電話番号:0968-73-2215)

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【重要】機械科1年1組 インフルエンザ等による学級閉鎖のお知らせ

 本日(2月16日・月)付で、機械科1年1組の生徒にインフルエンザ罹患および発熱が多数確認されました。
 つきましては、生徒間の接触によるさらなる感染拡大を防止するため、次の通り学級閉鎖の措置をとらせていただきます。

・対象クラス:機械科1年1組
・学級閉鎖期間:2月17日(火)~2月20日(金)4日間
・登校再開について:2月24日(火)に平常通り登校してください。

 関係の皆様には御迷惑おかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

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【学校】修学旅行のお礼

 修学旅行のお礼(1月22日) 

 おかげさまで、1月22日(木)無事に学校へ到着いたしました。
 ご協力いただいた全ての皆様に、厚く御礼申し上げます。
 旅行での学びを無駄にすることなく、明日からの学校生活に活かしてまいります。

 

 修学旅行の帰着に際してのご案内とお願い 

1. 保護者の皆様へ

​ 1月19日の早朝より、多大なるご協力をいただき心より感謝申し上げます。

​ 生徒たちは予定通り行程を進めており、1月22日(木)18時10分に帰着する予定です。4日間の疲れもあるかと思いますので、速やかな下校にご協力をお願いいたします。

 また、お迎えの車による混雑が予想されます。近隣の皆様へのご配慮と、交通安全の徹底を重ねてお願い申し上げます。


​2. 地域住民の皆様へ

​ 日頃より本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。

​ 1月22日(木)18時10分頃、1年生の修学旅行団が帰着いたします。大型バスの往来や生徒の移動により、一時的に騒がしくなったり、通行にご不便をおかけしたりする可能性がございます。学校といたしましても迅速かつ安全な誘導に努めてまいりますので、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

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【学校】地域活性化、魅力向上へ連携協定を締結しました!

【地域活性化、魅力向上へ連携協定を締結】

令和8年1月19日(月)、玉名市(市長:藏原隆浩)、玉名商工会議所(会頭:山田邦男)、玉名市商工会(会長:池田武)、株式会社肥後銀行(玉名支店長:後藤康雄)、(一社)玉名青年会議所(理事長:塩山治彦)と本校(校長:西村和久)が『玉名市の活性化及び熊本県立玉名工業高等学校の魅力向上に関する連携協定』を締結しました。当日は県教育長(越猪浩樹)にも立ち会っていただきました。(敬称省略)

この協定では、未来を担う高校生が地域での学びを通じて、玉名の魅力を再発見し、地域の事業者等の皆様との交流を通じて自らのキャリアを模索することを目的としています。各連携団体が協力し、探究学習やインターンシップ、地域イベント等への参画といった実践的な学びを行います。

世界や日本といった大きな視点も持ちつつ、
地域を愛し、地域を活性化し、地域で活躍する人材を輩出できればとを考えております。また、この連携は管内の県立・私立高校への拡がりに繋がればとも考えております。

この『玉名』をみんなで盛り上げていきましょう!

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【1年生 修学旅行(長野・東京)のお知らせ】

 いよいよ1月19日(月)から1年生の修学旅行が始まります。長野県でのスキー体験や東京都内での研修など、3泊4日の行程となります。

 出発当日の19日(月)は、朝5:30集合という非常に早い時間からのスタートとなります。保護者の皆様におかれましては、早朝より御負担をおかけしますが、生徒たちの充実した学びと安全な旅のため、御協力をお願いいたします。

 また、近隣の皆様には早朝の集合等で御迷惑をおかけしますが、温かく見守っていただければ幸いです。

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【学校】3学期始業式

【学校】3学期始業式

令和8年もはじまり、1月8日に体育館にて令和7年度3学期始業式を実施しました。校長講話では西村和久校長先生がスライドを使用されて「1年間の目標」「生成AIも良いが自分の頭をしっかり使って欲しい」「体調管理と交通安全について」「3年生は成人として責任を持った行動を」「手や足は他人を傷つけるためにあるのでない、役割を考えて欲しい」「弱い立場の人を守って欲しい」などのお話がありました。

3学期は1年間の中でまとめの学期でもありますし、次への準備期間でもあります。

充実した3学期にしていきましょう!!

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お知らせ

【令和6年度 半導体教育セミナー】

1月29日(水)午後2時から、本校体育館において、肥後銀行、熊本大学主催の半導体教育セミナーが行われました。

対象は1年生です。

本校がマイスター・ハイスクール拠点校の1つであることから、マイスター・ハイスクールの一環として実施されたものです。

ムーア則やスケーリング則などの難しい話から、JASMの成り立ちや九州の半導体産業の歴史など、熊本県の工業高校生として是非知っておきたい内容などを、熊本大学 久保木 猛 准教授から学ぶことができました。

肥後銀行様、久保木先生、貴重な機会を与えていただき、誠にありがとうございました。

お知らせ

長距離走大会

12月13日(金)穏やかな天気のもと、長距離走大会が実施されました。

全体的にタイムもよく、みんな一生懸命走っていました。

生徒の皆さん、お疲れさまでした。


走り終えた後は、PTAの皆様から愛情のこもった豚汁が振舞われました。

とてもおいしかったです。

PTAの皆様、ありがとうございました。


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行事予定
受付時間  12時05分~12時35分 入学式開式 13時30分~ ※当日は上履きを準備のうえ、御入場ください。  保護者同伴で受付へ行き、自分の所属科のクラスと出席番号を確かめてください。 ※新入生点呼は12時40分から行います。 ※誓約書、生徒調書(2部)、自己紹介、住民票記載事項証明書、その他提出書類は、入学式後に集合する教室に入ってから集めます。
お知らせ

【世界津波の日2024 高校生サミットin熊本】

10月23日「世界津波の日」2024高校生サミットin熊本が熊本城ホールで開催され、本校電気科の生徒3名が参加しました。国内外から総勢500名以上の高校生と関係者が集い、防災、減災、復興をテーマにプレゼンとディスカッションを行い、生徒達は2月から準備してきたプレゼンを分科会で披露しました。

分科会のメンバーや引率の先生方からたくさんの認める言葉や励ましの言葉を頂きました。用海外生の英語を何とか理解しようと耳を傾け、グループの発表シートをまとめていく作業の中で友達もでき、インド、ブラジル、マーシャルアイランドからの海外生との交流は忘れられない思い出となりました。用意していた名刺も渡し、コミニケーションを積極的に取っていました。夕方の交流会でも笑顔で語り合い写真を撮りました。

生徒達は思うように英語が出てこないもどかしさを体験し、ますます英語を勉強したいと実感したようです。

交流会では熊本県知事や熊本市長とも記念写真を撮ることができ、大西市長から「君たちは若いので、目指せば今から何にでもなれるよ。これからもがんばれ!」とエールを頂き、忘れられない1日となりました。

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お知らせ

全国高等学校英語ボキャブラリーコンテスト 準優勝!!

2023年12月9日 長崎外国語大学主催 全国高等学校英語ボキャブラリー選手権大会(英語ボキャブラリーコンテスト)が開催され、玉名工業高等学校から3年電気科中川智義君と3年電子科畠田峻汰君が玉名工業チームとして参加しました。九州各県や岡山から全17校が参加し、オンラインで語彙力を競いました。前もって渡されていた500単語の中から、単語の定義を外大のネイティブの先生が読み上げ、該当の単語を正確に20秒以内に入力して正答率の高い4チームが予選ラウンドに進むことができます。中川君と畠田君は500単語の定義をすべて英英辞典を活用し調べて、先生が読み上げる単語を正確に入力するという練習を繰り返し行いました。かなり難易度の高い単語もしっかり覚えて臨んだ大会で、見事に予選ラウンドを突破。決勝ラウンドでは、4チームで闘い、なんと全問正解!!素晴らしい快挙でしたが、もう1チーム満点がいたので、トップ2校でプレイオフとなりました。サドンデス方式で緊迫した雰囲気で一問一問をこなしていき、運命の12問目で集中力が途切れてしまい、惜しくも準優勝となりました。しかしながら、ここに行きつくまでの二人の努力と成果には目を見張るものがありました。自身でも英語力と精神力の成長を実感することができ大きな達成感を得る機会となりました。

                            


お知らせ

【梅林天満宮例大祭 流鏑馬奉納の矢じり製作 寄贈式】

玉名市にある梅林天満宮周辺地区の世話役の方から御依頼を受けて、 流鏑馬奉納用の矢じり14本、飾り矢の矢じり140本を、 機械科の課題研究班で製作しました。

レーザー加工機を用いて加工した後、 手作業でやすり掛け、塗装仕上げを行いました。

10月2日(月)に行われた寄贈式の様子です。 

                                     

お知らせ

【グローバルチャレンジ(県教育委員会主催)台湾研修3名参加!】

熊本県教育委員会主催の専門高校生グローバルチャレンジ台湾研修に本校から教師1名と生徒3名が参加しました。

次の文章は生徒の感想です。

 

生徒の感想

 5日間の台湾での研修では、熊本に進出してきたJASMの親会社であるTSMCの博物館の見学や、県内企業である九州電子の完全子会社のMOSTの工場見学をさせていただきました。MOSTでは普段は絶対に入れないクリーンルームの中も見学させていただくことができました。他にも、現地の高校生、大学生や老人ホームに住んでいる方々と交流させていただいたり、様々な企業の見学をさせていただいたりできました。

 普段の生活では気づかないことや見れないものばかりで、たくさんの知識を得ることができました。とても貴重な経験ができたと感じています。

  11月25日の文化祭では研修で得た知識や研修の様子を発表します。楽しみにしていてください!

お知らせ

【学校】熊本県高等学校英語スピーチコンテスト3位!

 

令和5年9月16日(土)に熊本学園大学で開催された熊本県教育委員会主催のスピーチコンテスト(英語)で、本校生が堂々3位の成績を収めました。

環境問題についてみんなで考えるために、「A need for a miracle(奇跡を起こす必要性)」というタイトルでスピーチを行いました。原稿を見ることなく、よどみなくスピーチをすることができました。~環境を守るために、私たちができることは何か?小さな変化を日常生活に取り入れることから始めませんか?~

 県下全域の公立・私立高校から24人の高校生が集う中での素晴らしい成績です。

おめでとうございます。