Everyday life blog

特殊定期券「駅からパス西高」の販売について

2022年4月1日(金)より、特殊定期券「駅からパス西高」の販売を開始いたします。
熊本駅から熊本西高校までの路線バスが最大4,600円お得にご利用できます。

購入方法:【西高生限定】
事務室でも『駅からパス西高』がご購入できます!
詳しくは事務室へお問い合わせください。

 

詳しくはこちら↓

特殊定期券「駅からパス西高」の
販売について

西高パス【表】.pdf

西高パス【裏】.pdf

 

VR体験学習

3月22日(火)サイエンス情報科2年の授業「科学情報Ⅱ」でVR体験学習を行いました。

今まで「科学情報」では様々な企業の研究者から特別遠隔授業を受けてきました。

その遠隔授業内で「VR」について様々な活用例が紹介されており、

今回はその「VR」の仕組みを知り、実際に体験する中で

今後社会でどのような活用方法があるのかについて考えました。

2年西高プロジェクト代表発表

3月17日(木)2年生の総探「西高プロジェクト」の代表発表会をZoomにて行いました。

西高プロジェクトでは、主に熊本市西区・南区の地域課題の解決を目指して、6人前後の班で活動します。

今年度は以下の4班が西高プロジェクトの学年代表として発表しました。

・「親子サポートーTCOCー」

・「西高生弁当を考える~SDGsと地産地消~」

・「熊本市西区観光班 高橋稲荷神社」

・「南区のゴミをなくす!!!~まずは通学路をきれいに~」

企業との連携授業・地域創生Coデザイン研究所

3月11日(金)サイエンス情報科1年生

企業との連携授業で、株式会社地域創生Coデザイン研究所 甲斐田 様より「人流データを活用した地域課題解決」というテーマでご講演いただきました。

「地域の課題とは何か?」、「解決するための人流データの活用とは?」等について、熊本市の事例で紹介していただきました。特に熊本市中心市街地の活性化(熊本城からアーケード街・熊本駅等への観光客の流れ)や、交通渋滞の問題、xRを活用したイベントの実施、スマートシティ化など、今熊本市が解決すべき課題をより具体的に知ることができました。
人流データの活用に関しては本校生徒からの複数の質問があり、地域課題への興味の強さを感じる1時間となりました。

小川工業高校との連携授業

サイエンス情報科2年の生徒が小川工業高校と連携して、プログラミング実習を行いました。

熊本西高校はプログラミング言語Pythonで、

小川工業高校はC言語で、共通のテーマでプログラムを作成します。

その後、GoogleMeetでそれぞれの班が作成したプログラムを発表し合う、という内容です。

慣れない環境でしたが、班員同士協力しながら真剣にプログラムを作成する姿が印象的でした。