新着情報
平成30年間の科学技術を振り返れるポスター
文部科学省が、日本の平成30年間を科学技術で振り返ることができるポスターを作成されています。
平成元年の海洋観測衛星もも1号から始まり、平成24年のスーパーコンピュータ“京”、平成25年のニホニウム発見等、様々な話題があります。
下記URLより、PDFがダウンロードできますので、ぜひご覧ください。
文部科学省HP → https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/hpaa201901/detail/1420911.htm
科学技術週間の今年度テーマは“南極”!
4月13日(月)から19日(日)までの期間は、科学技術週間です。
今年度は、『南極』がテーマのポスターとなっており、SSH掲示板に掲示しました。
下記URLに入ると、一家に一枚シリーズ(元素表や太陽の仕組み等)をダウンロードできたりします。
ぜひ、一度ご覧ください。
科学技術週間のサイト → https://stw.mext.go.jp/
研究論文作成講座(ASⅢ)
4月10日(金)、3年ASクラスのLHRを活用し、研究論文作成講座を行いました。
はじめに、宮﨑SSH研究主任より、主な論文コンテストの説明がありました。
今年度は、日本学生科学賞の地方審査に、ASⅢ全ての班を出品することが目標です。
良いものが完成するように取り組みましょう。
「ばとん・ぱす」に天草高校SSHが紹介されました!
3月発行された熊本県教育広報紙「ばとん・ぱす」で、天草高校SSHの取組が紹介されています。
この「ばとん・ぱす」は生徒保護者に配付されているものです。
本校の天草の地域課題を探究するといった特徴を、具体例とともに掲載しています。
下記URLより、PDFをダウンロードできますので、ぜひご覧ください。
熊本県教育委員会HP → http://kyouiku.higo.ed.jp/pub_info/pub/default.phtml?c_id=38
2020年のスーパームーン!
4月8日(水)、写真は天草の夜空に見えるスーパームーンです。
一般に、スーパームーンは、月が地球に近づくため、1年でもっとも大きく明るく見える満月のことを指します。
厳密には、4月8日午前11時35分が最も地球に近づいていたそうです。
新年度の開始を、明るく照らす記念日となりました。
なお、最も小さく見える満月は、10月31日に見られるとのことです。
この頃には、現在の状況も好転していることを願います。