松東ダイアリー
いよいよ明日!~松東レクまであと1日~
松東レクの最後は「みんなで踊ろう」。東京五輪音頭-2020-の曲に合わせ、それぞれの踊り方で、それぞれのテンポで、「一緒に、自由に、楽しく」踊ります。応援旗も応援はっぴも準備万端。明日は天気も良さそうです!
様々な小道具(ボッチャ編)~松東レクまであと2日~
東京パラリンピック2020でも正式種目として採用された「ボッチャ」。松東レクでも実施します。ボールを投げたり転がしたり・・・ボッチャレーンも子どもに合わせて準備します。最終ジャッジも真剣そのもの。勝敗が拮抗する事も多く、審判には慎重な計測が求められます。赤白どちらの旗があがるのか・・・。乞うご期待!
毎年ありがとうございます【鉢植えの菊を持って来ていただきました】)。
今年も、園田啓一様から本校に菊の花を持って来ていただきました。たくさんの花やつぼみが付いている鉢植えの菊で、これからも次々に花を咲かせてくれると思います。玄関と子どもたちが通学してくるセンターからの通路口に飾らせていただきました。子どもたちを毎朝やさしく迎えてくれています。
様々な小道具(綱引き編)~松レクまであと4日~
本年度初めて採用された種目「綱引き」には、様々な小道具が登場します。子どもによって、綱の引き方や力の入れ方が違うので、その子どもに合った道具を準備し、いろいろな方法で綱を引きます。綱を直接握って引く子ども、好きな感触の布や毛糸が施された「わっか」を握って引く子ども・・・。今日の予行での勝負は、1対1の引き分け。さて、4日後に迫った本番では、どちらに軍配が上がるでしょうか?
松レク全体練習~松東レクまであと8日~
本日3・4時間目は、初めての合同全体練習。「開会式」「松東スプリンターズ」「綱引き」について、それぞれの動き、立ち位置等を確認しました。療育センター、希望教室、本会場の3つを同時生中継するテストも合わせて実施。本番は、広さが本校体育館の2倍以上もあるサンアビリティーズ体育館で実施するので、頭の中でイメージを大きく膨らませながらの練習です。綱引き用の綱は約30メートル。本校の体育館では、斜めに置いても端からはみ出してしまうため、職員室前の廊下で練習しました。赤モンチーム対白モンチーム、まだ練習の段階ですが、真剣勝負がすでに始まっています。