畜産科学科
ブタの人工授精(畜産科学科)
ブタの人工授精を行いました。
この様子はブタの精液を注入しているところです。
無事に受精しているかどうか、確認するのが楽しみですね♪
乳牛の体型審査を受講
15日、乳牛の体型審査がありました。毎年、審査を兼ねて牛の見方の勉強会を開いてもらっています。牛の見方のポイントを押さえ、牛を見比べ、実際に触診し、さらなる乳牛の高みを目指して勉強しています。
牛の分娩(畜産科学科)
夕方、牛の分娩に立ち会うことができました。今年、10歳を迎えるホルスタイン種のユイ。生徒が見守る中、無事にメス牛を出産しました。母子ともに元気です。命の誕生に立ち会うのも初めての生徒もおり、命を感じた時間でした。
専攻学習(畜産科学科)
ポニーの手入れをしています。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その11(畜産科学科)
朝4時過ぎから、県団で片付けです。
来たときよりも、美しく。
以上、全国ブラックアンドホワイトショウからでした。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その10(畜産科学科)
大会が終わって、昼食です。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その9(畜産科学科)
牛も生徒もよく頑張りました。経産牛高校の部で全国2位。一緒に同行していただき、アドバイスいただいた、酪農家さんに感謝します。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その8(畜産科学科)
結果、8部で9位でした。
しかし、その後の高校生対抗で経産牛の部でリザーブチャンピオンを獲得することができました。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その7(畜産科学科)
今日はいよいよショウタイムです。
農家さんも牛も一番の見せ場を作ります。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その6(畜産科学科)
今日はリードマンコンテストがありました。全国で2AST毛利くん2位、3AST松尾さん10位に入賞しました。農家さんによるご協力のおかげです。ありがとうございました。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その5(畜産科学科)
ショウ会場にて
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その4(畜産科学科)
今朝は3時から搾乳、4時から牛洗い、本日のショウに向けて、熊本の酪農家さんと頑張りました。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その3(畜産科学科)
毛刈りをしているところです。
農家さんに手ほどきを受けながら、ショウに向けての準備です。熊本県で、一致団結!
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ その2(畜産科学科)
今日は朝4時半から牛の管理、搾乳、洗いが終わっての朝食でした。
第10回全国ブラックアンドホワイトショウ(畜産科学科)
第10回全国ブラックアンドホワイトショウの大会会場に到着!
農家さん、熊本農業高等学校と協力して準備しています。
家畜たち(畜産科学)
春です。牛たちも元気です!
学校肥育牛の枝肉と競りの視察(畜産科学科)
熊本食肉地方卸売市場において、学校で肥育した枝肉調査と競りの視察に行きました。今の3年生が入学した4月に誕生し、代々先輩たちから受け継いで飼育管理を行ってきました。枝肉を見るのも、競りに立ち会うのも初めての生徒もいますが、生徒たちが大事に育てた牛です。生産者は消費者に美味しく、安心して、いただいてほしいと毎日頑張っています。今、畜産経営は厳しさもありますが、若い私たちが畜産を理解し、取り組むことの大切さを感じた研修でした。今回、一番高値を付けた牛は大阪の卸売業者方が競り落とされました。大阪のみなさん美味しくいただいてください。
2022くまもと農業フェア(畜産科学科)
11月13日(日)に行われた2022くまもと農業フェアの農高マルシェに1年畜産科学科5名の生徒が参加し、学校の農産物を販売しました。雨が降ったりやんだりとあいにくの天気でしたが、「いらっしゃいませ」の元気な声が会場に響き渡り、ほぼ完売することができました。お買い上げいただきました皆様ありがとうございました。
第13回ふれあい畜産まつり(畜産科学科)
29日の秋晴れの下、熊本県家畜市場において、ふれあい畜産まつりが開催されました。学校から黒毛和種1頭と参加してきました。農家さんの牛を見ることで、視野を広め、交流の場にもなりました。将来の担い手として考えている生徒や、畜産に携わる生徒の良い勉強になりました。
子犬の名前がついに決定!
みなさん、ご協力ありがとうございました。
ついに名前が決定しました。
最終アンケートにも50人以上の応募がありました。
その結果は・・・・
「リリ」に決定です!!