普通科総合コース
【マリン校舎】普通科総合コース 「広報れいほく」に「空色まであと一歩」体験会が掲載されました
地元広報誌「広報れいほく」(令和8年8月号 Vol.752)に、「空色まであと一歩」体験会が掲載されました。ぜひ、ご覧ください。
【マリン校舎】普通科総合コース 熊本日日新聞に「空色まであと一歩」体験会が掲載されました
熊本日日新聞(8月1日付け)に、苓北町を舞台にした「空色まであと一歩(「漣の向こう側」の完結編)の体験会が掲載されました。普通科総合コース3年生が参加しました。ぜひご覧ください。
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【マリン校舎】普通科総合コース 2・3年 「漣の向こう側」体験
7月9日
普通科総合コース2・3年生は、本を使って楽しむゲーム「漣(さざなみ)の向こう側」を体験しました。
「漣の向こう側」は、苓北町出身の黒瀬琢也さんが制作に関われたもので、昨年6月にメディアでも紹介されました。ゲームは、プレーヤー6人が登場人物になりきって本を読み進めていきます。プレーヤーの選択や話し合いで結末が異なるのも魅力の1つです。
最初から人物になりきる生徒もいれば、徐々に慣れてきた生徒もいましたが、苓北町(ゲームでは、れいほくちょう)の特産品や観光名所も出てきて、町の再発見にもなりました。 3時間を超えるプレー時間でしたが、「楽しかった。」と話していました。続きも楽しみです。
【マリン校舎】2年 普通科総合コース 国語・英語 ディベート「日本の国民食」
3月12日(木)
2年普通科総合コースでは、「論理国語」と「英語コミュニケーションⅡ」の教科横断的な学習として、「日本の国民食を ラーメン / カレー とする」をテーマにディベートを行いました。グラフなど説得力のある根拠資料を示しながら、立論、質疑応答、反駁(はんばく)、英語スピーチを行いました。初めての試みでしたが、相手側の主張をしっかり聞き理解すること、仲間と作戦を立てチームで取り組むことができました。
ディベートを終えた生徒は「自分の想定していなかった質問があり戸惑った」「言いたいことがあっても、言葉にして伝えることが難しかった」などと感想を述べていました。今回のディベートでは、「日本の国民食を カレー とする」が成立しました。回数を重ねることでさらなるスキルアップも期待できそうです。
【マリン校舎】普通科総合コース バレーで交流
1月23日(金)
普通科総合コースの全員でバレーをしました。対戦相手は、生徒たちが声をかけて集まってくださった先生方。
生徒たちは日頃から学年を越えてさまざまな場面で活動しており、声をかけあいながらボールをつなぎました。得点すると大盛り上がり。少し失敗してしまった時も「大丈夫」「次はできる」と励まし合っていました。先生たちとバレーができたことに大満足の生徒たちでした。
先生方は、明日、筋肉痛になるかもしれません