お知らせ

【旅行業者の皆様へ】

令和8年度(2026年度)水俣高校入学生修学旅行に関する見積書等の提出をお願いします。

見積依頼文(HP用).pdf

 

 

★R7年度2学年「総合的な探究の時間」の中で9名の生徒が「風景海道」に取り組みました!

水俣・芦北地域の「道」をさらに魅力的にするために、1年間をかけて取り組んだ探究活動です。その活動内容をまとめた動画です。ぜひご覧ください!

 

 ★11月 7日(金)18:30~「保護者のための半導体情報科説明会」を実施しました

★11月12日(水)18:30~「保護者のための水俣高校ガイダンス」を実施しました

「水銀に関する水俣条約」ユースダイアログ動画掲載  

文部科学省令和7年度DXハイスクール半導体重点枠に採択されました。

水俣市における水俣高校支援について紹介しています。

 

インスタで学校生活を投稿しています。(ID:minamatahighschool)


 

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電気コー

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新着
6月12日(日)に高校生ものづくりコンテストが行われ、電気建築システム科電気コース3年吉本圭佑君が電気工事部門に出場しました。 課題は、第一種及び第二種電気工事士実技試験の内容をもとに作られた電気配線回路を制限時間2時間30分で完成させるというものです。 吉本君は、3月下旬から練習を開始し、技術と作業スピードを向上させてきました。当日は緊張の中にも練習の成果を十分発揮することができ、みごと金賞に輝きました。 吉本君は昨年も参加し、金賞に輝き九州地区大会に出場しました。九州地区大会では、細かな部分の作業の減点があり、5位という結果でした。 今年の九州地区大会は、7月12日(日)に熊本県で開催されます。昨年のリベンジを果たし全国大会出場を目指して練習に頑張っています。応援をよろしくお願いします。   【大会結果】 第23回熊本県高校生ものづくりコンテスト 電気工事部門 金賞 電気建築システム科3年 吉本 圭佑  
2026年6月13日(土)から14日(日)にかけての2日間、工業高校などで学ぶ生徒たちが、日頃の学習や部活動で徹底的に磨き上げた専門的な技術・技能の精度を競い合う「高校生ものづくりコンテスト熊本大会」が開催されました。 全国工業高等学校長協会が主催し、未来の優れた技術者の育成を目指すこの最高峰の舞台に、水俣高校建築コースから3年6組の梅下詩音(うめした しおん)君が、木材加工部門の学校代表として出場しました。この部門の課題は、当日配布された材料だけを使い、仕様書と課題図を読み解いて現寸図の作成から、木造り、墨付け、加工、あるいは組み立てまでをすべて手作業で行うという、まさに職人としての総合力が試される非常にハイレベルなものです。 梅下君にとって、この大会は特別な意味を持っていました。実は2年連続の出場となる彼は、悔し涙をのんだ前回大会の敗退直後から、「次こそは」と心に誓い、この日のために必死に練習を重ねてきたのです。その情熱は校内だけにとどまらず、休日には小川工業高校や球磨工業高校など、県内の強豪校へ自ら「武者修行」へと赴くほどでした。他校のライバルたちと切磋琢磨し、互いに刺激し合う中で、彼の技術...
2026年6月17日、初夏の爽やかな太陽が照りつける中、建築科の1年生たちは学校の教室を飛び出し、大きな期待を胸に「熊本県 建設業の魅力発見フェア」というイベントに参加してきました!このフェアは、高校生や求職者の皆さんに建設業界の本当の仕事やその魅力を直接体感してもらうための大規模なイベントです。 会場に一歩足を踏み入れると、そこは熱気と最先端のイノベーションで溢れていました。県内の数多くの建設関連企業が一堂に会し、各社の手がけるプロジェクトや、現場でのリアルな働き方について熱心に教えてくださるブースがずらりと並んでいます。 かつて建設業に対して囁かれていた「3K(きつい・汚い・危険)」という古いイメージは、そこには一切ありませんでした。会場のいたる所に用意されていたのは、ドローンをはじめ、立体を魔法のように作り出す 3Dプリンター、さらには最先端のICT施工といった最新テクノロジーの紹介や体験ブースです。次世代のスマートなモノづくりを目の当たりにし、生徒たちの知的好奇心は刺激されっぱなしでした。それと同時に、自分たちが学ぶ建築という学問が、普段何気なく使っている道路や橋の整備、そして命を守る災害復旧...
 6月16日(火)に開催された産学官連携キックオフ講演会、その後に続くパネルディスカッションでは、YouTubeで活躍するジョウ所長こと条谷貴志様、熊本県芦北地域振興局土木部部長様、熊本県建設業協会芦北支部青年部長様、株式会社KAWATSU社長様、そして本校校長に加え、建築科の生徒代表生徒がパネリストとして登壇し、「建設DXの現状と課題、そして高校生に期待すること」をテーマに熱い議論が交わされました。  ディスカッションでは、ドローンやICTの導入、オンライン化、完全週休2日制や女性の活躍など、この20年で劇的に働きやすく進化した建設業のリアルな魅力が次々と明かされました。プロの先輩方からは「デジタルに強い若者の力が必要。失敗を恐れず挑戦し、将来の選択肢にぜひ建設業を」と熱いエールが送られ、校長からは学校の枠を超えて「探究力・発信力・尊重力」を育てる教育の意義が語られました。生徒たちから飛び出したDXのメリット・デメリットに関する鋭い質問にも、経営や行政の第一線で活躍するプロから心強いアドバイスが送られ、会場は熱気に包まれました。   最後は生徒代表が堂々と感謝の言葉を述べ、水俣高校建築科に社会を動かす最先端...
2年生が、文化祭に向けて動き出しています。 今日は、2年4組におじゃましています。 2年4組では、10月末に計画されている文化祭で販売するオリジナルグッズの話し合いが進んでいます。 これまで、タンブラーやマグカップ、トートバックなどの案が出ていました。 今日は、少し暑いので、窓際で涼みながら商品の選定やデザイン案を考えていました。 期末考査が終われば、オリジナルグッズ案のプレゼンがあります。 完成までたくさんの工程があります。頑張ってほしいですね。
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R7年度DXハイスクール採択
新学科設立
過去の実績や取り組み

【外部連携事業】

◇Stanford-e-Minamata

【探究活動】

令和6年度 校内成果発表会

◇令和5年度 環境科学会2023年会  最優秀発表賞を受賞しました!!出発前の様子〉〈当日の様子

 

 

【工業関係】

令和年度 ジャパンマイコンカーラリー九州大会出場 Advancedクラス、Basicクラス、Camera Clas 3部門

◇令和7年度 熊本県工業高等学校生徒研究発表会 熊本県立技術短期大学校長賞 電気コース

◇令和7年度 第22回熊本県高校生ものづくりコンテスト

 金賞(電気工事部門)九州大会出場 電気コース    銀賞(木材加工部門)建築コース

◇令和5年度 つまようじタワー耐震コンテスト優勝 建築コース

 

 

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 〒867-0063 熊本県水俣市洗切町11番1号
  TEL:(0966)63-1285
  FAX:(0966)63-1205
  E-mail:minamata-h@pref.kumamoto.lg.jp
  URL:http://sh.higo.ed.jp/mina/

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