建築科ブログ
若年者ものづくり競技大会
日時:8月7日(火)~8日(水)
場所:岩手県産業文化センター
内容:第7回若年者ものづくり競技大会が開催されました。
今年は、建築科の工場長、建築科伝統建築コース3年生の藤井君(伝統建築部部長)が出場しました。大会職種は、14部門からなり藤井君は建築大工部門に出場。垂木・梁・火打ちの屋根の一部模型を墨付け・加工・組立を行いました。20歳以下の若年者対象とした大会で、社会人も出場する大会で、結果は敢闘賞(4位)、 高校生だけなら2位という成績でした。夏休み返上で朝から夜遅くまで良く練習をし、がんばってくれました。来年は、専攻科へ進学を希望しているので、是非出場し優勝して貰いたいです。


場所:岩手県産業文化センター
内容:第7回若年者ものづくり競技大会が開催されました。
今年は、建築科の工場長、建築科伝統建築コース3年生の藤井君(伝統建築部部長)が出場しました。大会職種は、14部門からなり藤井君は建築大工部門に出場。垂木・梁・火打ちの屋根の一部模型を墨付け・加工・組立を行いました。20歳以下の若年者対象とした大会で、社会人も出場する大会で、結果は敢闘賞(4位)、 高校生だけなら2位という成績でした。夏休み返上で朝から夜遅くまで良く練習をし、がんばってくれました。来年は、専攻科へ進学を希望しているので、是非出場し優勝して貰いたいです。
山の子・海の子交流学習事業参加
日時:8月7日(火)
場所:一勝地小学校
内容:先日「山の子・海の子交流学習」が行われました。これは熊本県球磨村と長崎県長与町の小学5年生の児童が様々な活動を通して親睦を深める活動なのですが、その中の木工体験で、本校の生徒が指導者として参加しました。教えることに慣れない生徒ですが、一生懸命頑張ってきました。



場所:一勝地小学校
内容:先日「山の子・海の子交流学習」が行われました。これは熊本県球磨村と長崎県長与町の小学5年生の児童が様々な活動を通して親睦を深める活動なのですが、その中の木工体験で、本校の生徒が指導者として参加しました。教えることに慣れない生徒ですが、一生懸命頑張ってきました。
中学生体験入学
日時:8月1日(水)
場所:球磨工業高校
内容:先日、中学生体験入学が行われました。約400名の中学生に参加して頂き、生徒も職員も大変うれしく思っております。建築科では「3次元モデリング体験」、「木工作品の紹介、かんな削り体験」、「耐震・免震・制震構造の紹介」の3項目について行いました。



場所:球磨工業高校
内容:先日、中学生体験入学が行われました。約400名の中学生に参加して頂き、生徒も職員も大変うれしく思っております。建築科では「3次元モデリング体験」、「木工作品の紹介、かんな削り体験」、「耐震・免震・制震構造の紹介」の3項目について行いました。
親子木工教室
日時:7月21日(土)
場所:建築科木工室
内容:人吉市内の小学5、6年生とその保護者のペアで、本校生徒の指導により木材を加工、組み立てし、縁台、あみあみ椅子の作成を行いました。普段使い慣れない、のこぎりや、かなづちを使用しての作業でしたが、楽しく作品づくりを行いました。
高校生ものづくりコンテスト県大会
日時:6月17日(日)
場所:玉名工業高校
内容:第9回熊本県高校生ものづくりコンテストが開催されました。
今年は、伝統建築部エースの建築科伝統建築コース3年生の石原君が出場しました。 高校生ものづくりコンテストは、工業高校のものづくりの学習効果の発表の場として、その技術・技能を競い合う大会です。工業系の7つの部門があり、石原君は木材加工部門に出場、屋根の一部を形成する垂木・桁・母屋・梁の一部を墨付けから加工・組立までを行いました。 結果は惜しくも2位。ですが、毎日よく練習し頑張っている姿は、将来の技術者として有望です。


場所:玉名工業高校
内容:第9回熊本県高校生ものづくりコンテストが開催されました。
今年は、伝統建築部エースの建築科伝統建築コース3年生の石原君が出場しました。 高校生ものづくりコンテストは、工業高校のものづくりの学習効果の発表の場として、その技術・技能を競い合う大会です。工業系の7つの部門があり、石原君は木材加工部門に出場、屋根の一部を形成する垂木・桁・母屋・梁の一部を墨付けから加工・組立までを行いました。 結果は惜しくも2位。ですが、毎日よく練習し頑張っている姿は、将来の技術者として有望です。