農業経済科 NEWS
日本情報処理検定 全8種目1級以上取得(農業経済科3年)
1年生からこつこつ努力し、ついに日本情報処理検定で実施されている検定種目すべてを1級以上取得し、特別会長賞を受賞しました。日本情報処理検定協会の日本語ワープロ検定初段、日本語スピード検定初段、表計算検定1級、データベース1級、文書デザイン検定1級、プレゼンテーション作成検定1級、英語スピード検定1級を高校在籍中に取得しました。まだ、上をめざして表計算初段取得に向け練習に取り組んでいます。
日本情報処理検定 1級6種目以上取得(農業経済科3年)
1年生のときからこつこつパソコンを練習し、卒業までに日本情報処理検定協会の資格を6種目以上取得しました。農業経済科で1級5種目取得を目標にパソコンの授業に力を入れ取り組んでいます。その中でも、日本語ワープロ検定、スピード検定はとてもタイピング速度が求められるので、取得が難しい資格です。しかし、タイピング速度を上げるためこつこつ努力し、難易度の高いこれらの資格を取得し6種目以上を達成しました。
農業情報処理競技会 最優秀賞受賞(農業経済科3年)
農業クラブ情報処理競技会で最優秀賞を受賞しました。
昨年は2位だったので、今年こそは1位を取ると頑張り、見事受賞しました。
Youtube動画作成してみた!!
課題研究の授業で、これまで学んだ情報処理の力を活かして動画の製作を行いました。
内容は熊農で飼育している「シンデレラネオポーク」の試食と紹介です。
ぜひ、視聴お願いします!!
ZOOMで馬を紹介します!!(農業経済科3年)
農業経済科の馬術部の生徒が1月7日(木)にZOOMを活用して、馬術部の馬を映しながら、馬の紹介をします。興味のある方は申込を是非お願いします。当日必要なパスワードを後日申込して頂いたメールに返信させていただきます。
農業情報処理競技会県大会出場!(農業経済科)
12月8日(火)に開催された農業クラブ農業情報処理競技会に本学科の生徒2名が出場しました!
この競技は農業に関するあらゆるデータを処理、分析して回答を出す情報処理技術を競う大会です。
【結果】
最優秀賞 3年 時田くん (本学科で2年連続)
4位 1年 東さん
3年時田くんは昨年2位の悔しさを晴らし、見事に最優秀賞を受賞しました!
日本情報処理検定委員長賞クラス全員受賞(農業経済科3年生)
日本情報処理検定協会が主催する文書デザイン検定、プレゼンテーション作成検定、ホームページ作成検定の1級3種目に、令和2年度農業経済科3年生全員が合格することができました。10月に開催された検定において全員合格まで後1名というプレッシャーを感じながらも、全員1級3種目を達成したいと頑張り、無事に合格してくれました。
農業経済科の目標はさらに上を目指し、去年の先輩に続き1級5種目全員達成をしたいと頑張り、12月開催の検定を受検しました。結果が待ち遠しいです。
ボトルフラワー講習会(農業経済科3年)
宮川洋蘭から来て頂きボトルフラワー講習会を開催しました。6次産業について始めに講話をして頂き、経営について学ぶことができました。ボトルフラワー製作は本校生活科を卒業された方がやさしく教えて下さいました。乾燥したランやバラは花びらがすぐ折れてしまうので優しく扱い、デザインを考えながらみんな夢中で製作に取り組んでいました。それぞれの個性がでたとてもいい作品ができあがりました。
迷子札を作ろう in 熊農 を開催しました(3年農業経済科) Part1
授業の一環である課題研究で「迷子札を作ろう」という講座を本日開催しました。近年、増加傾向にある動物の殺処分数のうち、迷い犬や猫といった飼い主が分からないペットが8割をしめています。そこで、私たちのパソコン技術を活用して何か貢献出来ないかと考え、迷子札の作成を計画しました。迷子札を付けていることで、すぐに飼い主さんに連絡がつくため、しゃべれない動物にとってとても重要なものになります。今回の講座には5人の方が参加して下さり、皆さん上手にペットのかわいい迷子札(表:名前・TEL、裏:写真)を作成され、好評でした。第2回も計画していますので、ペットを飼っている方は是非応募下さい。動物保護活動をされている増子さんにも今回ご参加頂き、迷子札の大切さ・迷子になったときの対処法などを教えて頂きました。増子さんに教えて頂いたことは後日、また掲載させて頂きます。
迷子札を作ろうin熊農 (課題研究3年)
申込はこちらから
熊本県教育情報システム
登録機関
〒861‐4105
熊本市南区元三町5-1-1
熊本県立熊本農業高等学校
Kumamoto Agricultural High School
TEL 096-357-8800
FAX 096-357-6699
URL http://sh.higo.ed.jp/kumanou/
管理責任者
校長 米村 祐輔
運用担当者
情報広報部