熊本県立球磨中央高等学校
球磨中央高校からの連絡
<生徒・保護者のみなさんへ>
・生徒のみなさんへ.pdf(令和2年4月24日更新)
・日本商工会議所主催「第155回簿記検定試験」の中止について(お知らせ).pdf(令和2年4月20日更新)
・新型コロナウイルス感染症対策のための臨時休業(休校)の実施について.pdf(令和2年4月13日更新)
<奨学金関係について>
<外部の来校者の方へ>
新型コロナウイスル感染症対応に関する外部の来校者への対応について.pdf
球磨中央高校からの連絡
<生徒・保護者のみなさんへ>
・生徒のみなさんへ.pdf(令和2年4月24日更新)
・日本商工会議所主催「第155回簿記検定試験」の中止について(お知らせ).pdf(令和2年4月20日更新)
・新型コロナウイルス感染症対策のための臨時休業(休校)の実施について.pdf(令和2年4月13日更新)
<奨学金関係について>
<外部の来校者の方へ>
新型コロナウイスル感染症対応に関する外部の来校者への対応について.pdf
本日は、3年生最後の球磨地域学として、赤峯達雄校長先生の講話が行われました。本校の教育目標である「高い志を立て、その実現に向けて努力し続ける探究者」をテーマにお話をいただきました。
講話では6回の理科実験を行われ、卒業を間近に控えた3年生たちにエールを送ってくださいました。物事の「重心」を見つけるように多様な視点を持つ大切さや、失敗してもクリアする方法はたくさんあること、また、経験や知識を積むことで、他者と「共鳴」し価値観を一致させることができることなどを伝えてくださいました。
最後には、これまでの高校生活1000日間を振り返って、頑張ってきた自分自身を褒め、残りの人生を熱く生きてほしいと語ってくださいました。
12月16日(火)~12月21日(日)の5日間、熊本県立美術館分館にて
第61回熊本県高等学校書道展が開催されました。
この書道展は、熊本県下の高校生が出品するもので、本年度の出品人数は260名
出品作品数は201点となりました。
本校の書道部からも、1年生1名・2年生2名が出品しました。
↑展示の様子。左が1年生、右が2年生の作品。
この書道展では、1年生が書き上げた作品が奨励賞を受賞しました。
今後、より良い成績が残せるよう、日々丁寧に粘り強く練習を続けてまいります。
第三十六回 伊藤園お~いお茶俳句大賞にて、団体応募賞を頂きました。
この賞は、積極的に俳句の応募があった学校に贈られるものです。
受賞の記念品として、額付きの賞状や学校名が印字されたお茶も頂きました。
第三十六回 伊藤園お~いお茶新俳句大賞では、本校2学年の生徒2名も佳作の表彰を受けています。
これからも、俳句や短歌、詩など、様々な創作を通して、生徒の学びが深まる授業を展開してまいります。
12月22日(月)、佐賀県立厳木高等学校、教育振興会顧問の松田様が来校され、本校育友会会長との意見交換が行われました。
松田様とは6月に開催された九州地区高等学校PTA連合会の沖縄大会で発表なさったことをご縁に、本校では8月にもオンラインでの意見交換等を行っておりました。今回は肥後西村駅の清掃活動や今後の活動について説明し、助言等をいただきました。今後の取り組みに生かしていきたいと思います。
12月13日(土)、熊本市立千原台高校で第72回熊本県高等学校ビジネス計算競技大会が行なわれ、本校の2年生3名が出場しました。
熊本県内8つの高校から選手が集まり、珠算・電卓を使った計算技術を競いました
結果、団体総合:電卓競技1級の部で準優勝、
個人総合:電卓競技1級の部で3等を受賞しました
日頃の練習の成果が発揮された素晴らしい結果となりました。
この経験を自信に変え、次の目標に向かって邁進してくれることを期待しています