新着情報
学校情報化優良校に認定されました。  11月23日(火)、日本教育工学協会(JAET)が実施している、学校情報化認定制度に申請を行い、情報化優良校に本校が認定されました。昨年度の2月より、1人1台端末の導入から、学校内のICT機器の整備が行われ、また、ICT支援員の派遣なども行われ、学校内のICT教育の充実に向け、熊本県の教育政策課の協力を受けながら学校内を整備してきました。また、それらの機器を使用した、「遠隔授業」やデータを共有した、「協働学習」など、ここまで教員がやってきた授業が評価された結果が、今回の認定につながりました。今後も、ICT機器を活用した授業の工夫を行っていき、さらなる生徒の教育活動の充実を図っていきます。           JICAとの遠隔授業             授業での1人1台端末の利用(音楽においてギターのチューニング)
学校情報化優良校に認定されました。  11月23日(火)、日本教育工学協会(JAET)が実施している学校情報化認定制度に申請を行い、情報化優良校に本校が認定されました。昨年度の2月より、1人1台端末の導入から、学校内のICT機器の整備が行われ、また、ICT支援員の派遣なども行われ、学校内のICT教育の充実に向け、熊本県の教育政策課の協力を受けながら学校内を整備してきました。また、それらの機器を使用した、「遠隔授業」やデータを共有した「協働学習」など、ここまで教職員がやってきた授業が評価され、今回の認定につながりました。今後も、ICT機器を活用した授業の工夫を行い、更なる教育活動の充実を図っていきます。 学校情報化認定ロゴ (学校ホームページ下方にも、同じロゴがあります。)
11月24日(水)LHRの時間に、合志市の池田クリニックから先生をお招きして、性教育講演会を実施しました。 1学年 「思春期のみなさんに伝えたいこと」      講師:池田 景子 先生(婦人科) 生徒の感想 ・私は今まで性教育の授業を聞いていても自分にはあまり関係ないと思っていました。でも自分よりも年下の人が妊娠をしたり性感染症にかかったりしているというのを聞いて自分にも関係があることなんだなと思うことができました。だからこれからは性に関する知識をしっかり持って正しい判断ができるようにしたいです。 ・きちんと知っていること、理解していることが重要なのだと知りました。また、婦人科は赤ちゃんからお年寄りの方まで多くの方が受診する場所だと知ったので、自分の中のイメージを整えていきたなと思いました。 ・自分に彼女ができたら精神的にも肉体的にも大事にします。もしも性行為をする場面ができるかもしれない状況に置かれたら避妊をきちんとし、断るとこはきちんと断ります。彼女や奥さんが産婦人科に行き悲しむことがないような努力をします。   2学年 「性的自律のために」      講師:池田 稔 先生(泌尿器科) 生...
本校卒業生、東京パラリンピックゴールボール銅メダリスト 日本代表 浦田理恵さんの講演会が実施されました。 「一歩踏み出す勇気・~自分が変われば世界が変わる~」というテーマで視力が低下していく中で周囲に事実を伝えたり受け入れることに悩んだこと。人に伝える勇気を持って前に進んだことで新たな世界が見えてきたこと。そして、ゴールボールとの出会い。 自らのこれまでの考え方、行動、そしてこれからを考えさせてもらえる機会となりました。そして、コミュニケーションの大切さも学ぶことができました。
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