【機械科】熊本版未踏的プロジェクトIPPO の2次審査に参加しました
機械科3年生の課題研究では、昨年度から水俣での空き家対策解決をテーマに研究を行っています。今年度は社会課題解決のために、「熊本版未踏的プロジェクトIPPO」 へ応募(運営団体は、株式会社熊本日日新聞社)し、2次審査にWebにてプレゼンテーションに参加しました。
結果は、残念ながら今年度の採択にはなりませんでしたが、今後も研究を発展させていきます。
機械科3年生の課題研究では、昨年度から水俣での空き家対策解決をテーマに研究を行っています。今年度は社会課題解決のために、「熊本版未踏的プロジェクトIPPO」 へ応募(運営団体は、株式会社熊本日日新聞社)し、2次審査にWebにてプレゼンテーションに参加しました。
結果は、残念ながら今年度の採択にはなりませんでしたが、今後も研究を発展させていきます。
熊本県教育情報システム登録機関
熊本県立水俣高等学校
管理責任者 校長 髙木 泰典
運用責任者 企画部情報