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保健の授業で感染症や予防法について学習が行われた。その中で手を洗う効果について菌や細菌を培養する培地を作成し、実際に様々な方法(お湯につけるや2度洗い、エタノール消毒など)で洗った際の手の菌の変化を調べた。 また、汚れていると考えられる所(便所のノブ、スマホ、小銭など)を触った手を培地につけるなど、班ごとに様々な条件で培養を始めた。 実験の結果から至る所に細菌や菌がいること、手を洗う効果などを改めて気づいてくれればと思う。
今回の大会は3位入賞をした選手は九州大会に出場することができる大会でした。 本校では昨年から取り組み始めた棒高跳びで男女ともに3位入賞を果たし九州大会の出場を果たしました。九州大会での活躍を期待したいと思います。 ○入賞一覧 男子棒高跳 1年出崎 3位 女子棒高跳 1年塚本 3位       2年徳永 4位 男子三段跳 2年奥村 4位 男子やり投 1年永野 4位 ○決勝進出 女子5000m競歩 1年田中 7位 女子4×100mリレー  辻→塚本→青木→糸山 8位 男子3000m障害 2年森 16位
 令和2年(2020年)9月23日(水)5限、6限目、グローバル探究コース1年生38名は、シンガポール国立大学で日本語を学んでいる学生さん48名とZOOMを使って交流を行いました。本校生2~4名のグループに対し、大学生も2~4名でグループ対グループの形での交流です。  事前にお互いに自己紹介動画を交換し、SDGsの話題に、お互いに知りたい内容をやりとりしていました。これまで英語探究の授業を使ってそれについてのプレゼンを準備してきました。今日の本番は、調べた内容についてお互いにプレゼンし、質疑応答を行いという内容。  生徒たちは緊張しながらも、自分たちで調べた内容をプレゼンし、学生さんたちからの熱心な質問に懸命に答えていました。  生徒たちは海外の大学生と交流し「緊張したけど楽しかった。」と充実感に満ちた表情でした。      
本日7限目の時間を利用して、文化祭(KAMOTO2020)の発表用の映像を撮りました。合唱部は2曲発表します。1曲目は映画「天使にラブソングを2」より『Oh Happy Day』、2曲目はテレビドラマ「私の家政婦ナギサさん」より『裸の心』です。皆さんに楽しんで聴いて頂けるように頑張りました。 (文責:前村)
9月13日(日)県リーグ2部 ルーテル学院戦がルーテル学院高校野々島グラウンドで行われました。 夏休みから強化してしてきたことを発揮することもできましたが、結果は0-1で惜敗しました。 9月12日(土)には、第99回全国高等学校サッカー選手権大会の組み合わせ抽選会もあり、組み合わせも決定しました。 日々の生活を大切にしながら、選手権、リーグ戦でよい結果に繋がるようにがんばっていきたいと思います。 応援よろしくお願いします。   今後の試合日程 9月27日(日)10:00 kick off 県リーグ2部 VS東海大学付属熊本星翔高校(東海大学付属熊本星翔高校G) 10月11日(日)13:00kick off 全国高等学校サッカー選手権大会熊本県大会2回戦 VS松橋高校(翔陽高校G)
今月行われるKAMOTO2020では夏うたメドレーとして3曲演奏します。 本日は2曲撮影しました。 慣れない外での演奏でしたが、楽しめました。 撮影場所は部員のみんなで話し合って決めました。 (文責:前村)
入賞一覧 男子2年三段跳 優勝 奥村太一 男子1年やり投 2位 永野煌汰 女子1年3000mW 3位 田中麗佳 女子2年走幅跳 4位 辻陽向 女子1年100m     5位 塚本華帆 男子2年200m     5位   緒方智哉 女子4×400mリレー 6位 辻、塚本、青木、糸山 今回、1、2年生がメインとなる大会に出場しました。天候にも恵まれましたが、感染防止を心がけながらのため、体力的にもきついものとなりました。その中で上記に示した種目で入賞を果たすことができました。今大会は怪我で出場を断念した者も多いため新人戦では怪我を治し、良い結果を出してくれることを願っています。
新型コロナウィルス感染症による臨時休校期間中に地元の山・日ノ岡山に足を運んだ工藤君。彼の熱心な取り組みを全4回にわたって紹介します。   幼少期から慣れ親しんでいた登山道は荒れ放題となっていたことに課題を感じ、整備活動に取り組むことを決意しました。   自ら作成した整備計画書を片手に、山鹿市役所鹿本支所を訪ねると、工藤君の熱意が伝わり、市民部菊鹿市民センター地域係長の福島さんから協力いただけるお返事をいただくことができました。それ以降彼の活動の可能性が拡がり、活発化します。   本校の同級生、地元の区長さん、父の友人などに声を掛け、さらにはボランティア募集案内を作成するなどして、ボランティアを募りました。   活動当日の様子については、次回お伝えします。  
  現在3年生は、総学の時間でYoung Doctor Plan『課題研究』に取り組んでいます。 生徒たちが、小さな博士となり、自分で設定したテーマにおける課題に探究をすすめています。自分の進路に沿った専門領域における探究をすすめている生徒が多いです。   探究手法には論文調査に加えて、必要に応じてアンケート、インタビュー、実験、参与観察を行っています。       10月の全体発表会に向けて、夏休み期間まで論文を作成していました。   そこで、何人かの取り組みをHP上でこれから紹介していきたいと思います。   まずは、地元の役場に就職希望の釘本くんです。 テーマは『空き家・空き店舗を活用したまちづくり』 地元を愛する彼は、南関町の地域振興に携わりたい気持ちが強く、課題研究においても、近年増加している空き家等を活用してまちづくりをするというプランを具体的に考えました。   彼は、夏休み期間で役場のまちづくり課に、ヒントをいただこうとインタビューもしました。 1学期の総学の時間では役場の担当者へのインタビュー計画書を作成しました。 インタビュー時に自分の考えた活用案を持参するために、活用案を熱心に絞り出していました。   そのとき...
陸上競技・駅伝.pdf   野球.pdf   百人一首競技かるた.pdf   美術.pdf   茶道・華道.pdf   男子バレーボール.pdf  卓球.pdf  数学研究.pdf   水泳.pdf   吹奏楽.pdf   女子バレーボール.pdf 書道.pdf   柔道.pdf  写真.pdf  合唱.pdf  考古学.pdf  剣道.pdf  弓道.pdf  科学.pdf   家庭.pdf   バドミントン.pdf   バスケットボール.pdf   テニス.pdf   ダンス.pdf   ソフトテニス.pdf サッカー.pdf   ギター・マンドリン.pdf
 熊本日日新聞8月11日(火)朝刊にも掲載されましたが、鹿本高校の生徒有志が8月9日、鹿本町の住民と協力し、津袋大塚古墳近くから日ノ岡山まで続く約1㎞の遊歩道を整備しました。荒れ果てた山道が4年ぶりに復活しました。今回の整備を呼び掛けたのは本校3年の工藤君。山鹿市に整備計画書を提出して機材を確保。本校生徒10人と津袋地区の住民10人が、頂上までの道を整備し、遊歩道は見事によみがえりました。冨田区長は「毎年元日に仲間と登った大切な道。若者が音頭を取ってくれて感激した」と感謝の言葉を述べられました。        
2学期はギターに挑戦です。夏休みに本校にある全てのクラシックギターの消毒・弦の張り替えを済ませ、この日を待っていました。生徒たちは楽器を触る前後に必ず手洗い・消毒をし、感染予防をした上で楽しく取り組んでいます。協力したり、教えあったり、黙々と練習したりと、それぞれのペースで工夫しながら頑張っています。授業を通して生徒たちがどこまで弾けるようになるのか楽しみです。 (文責:前村)
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