【SGH】環境デジタルアートワークショップ
本日はSGHの活動の一環として、慶應義塾大学学生とASEAN学生と一緒に環境計測や環境技術を学習することを目的として、身の回りのものや目に見えないデータを表現するデジタルアート作品を制作しました。
生徒たちはジェスチャーなどを取り入れ積極的にコミュニケーションを図り、作品の製作方法を教えていました。



生徒たちはジェスチャーなどを取り入れ積極的にコミュニケーションを図り、作品の製作方法を教えていました。
熊本県教育情報システム登録機関
熊本県立水俣高等学校
管理責任者 校長 髙木 泰典
運用責任者 企画部情報