第15回熊本県高等学校生徒地歴・公民科研究発表大会に出場しました
2月14日(土)、熊本学園大学で第15回熊本県高等学校生徒地歴・公民科研究発表大会が行われ、鹿本高校からは
2チーム3名の生徒(2年生)が出場しました。
9チームによる発表が行われましたが、そのテーマは地域の歴史やお祭り、忍者、食品ロスなど様々でした。
鹿本高校の2チームは
「若者はなぜTiKTokに惹かれるのか」(2-3隈部さん、2-4冨田さん)
「若者意識×選挙」~”行かない”を変えるには~(2-4隈部くん)
というテーマで発表しました。2チームとも興味深い内容で、観客からの質問も多く飛び出し、それに対してしっかりと受け答えをしました。
大学の先生方を中心とした審査員による審査の結果、2年4組隈部くんの発表が優秀賞に選ばれました。