持続可能な消費と生産のパターンを確保する 投稿日時 : 2019/06/25 学校サイト管理者 水俣高校では各教室で燃えるごみ、廃プラスチック、缶、ペットボトル、ペットボトルキャップの5種類にゴミを分別しています。また、コンタクトレンズの空ケースを各教室と昇降口で回収しており、学校の中で出来る資源の再生に力を入れています。 コンタクトの空ケースの回収は、CO2排出量の削減につながるだけでなく、空ケースの売却代金は日本アイバンク協会へ寄付されています。 <教室のゴミ箱> <コンタクトケース回収ボックス> Tweet {{options.likeCount}} {{options.likeCount}} {{options.unlikeCount}} {{options.unlikeCount}} タグ 12_001 0 コメント