日誌

野球部

第152回九州地区高等学校野球熊本大会一回戦

 第152回九州地区高等学校野球熊本大会一回戦で秀岳館高校と対戦しました。

 攻撃面では相手投手を打ち崩すことができずチャンスというチャンスをつくることができませんでしたが、守備面では情報管理科3年の藤本が相手を5安打に抑え9回投げ切りました。

 1対2で負けてしまいましたが、私立の強豪校にこれだけの試合ができたことは自信につながると感じます。

練習試合解禁(野球)

3/5真和高校と練習試合を行いました。開幕ゲームということもあり、みんな硬くなっていましたが、徐々に硬さも取れ本来の自分たちのプレーをすることができました。

二試合おこない、二試合とも勝つことができました。3月20日の春の県大会初戦に向けて、いいスタートを切ることができました。

3年生お別れ練習

2月23日卒業を目前に控えた3年生と最後の練習を行いました。グラウンドに今のメンバーが揃うのはこれが最後だと思います。

入学したときはコロナ渦で試合はおろか練習さえも制限される時代でした。その中でよく頑張ってくれたと思います。その結果、夏の最後の大会は一勝することが出来ました。今後それぞれの道に進み、活躍してくれることでしょう。

卒業おめでとうございます。 

 

練習初め

令和5年1月5日野球部初練習!

近くの神社に参拝して、坂道を走ってきました。今年も怪我がないように、そして、昨年のよりも良い結果が残せるよう一生懸命頑張ります。

第151回九州地区高等学校野球熊本大会

初戦は天草拓心高校と対戦しました。本校二年藤本くんが5回無失点に抑え、無事初戦を突破することができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二回戦は熊本工業と対戦しました。2回までは得点を与えず互角の勝負ができていましたが、3回にエラーからの失点、その流れを変えることができず0対8で敗戦していましました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまで連合=弱いという印象を持たれがちでしたが、本連合は様々な特徴のある選手が集まった面白いチームだと思います。来年の春の大会までこの連合チームで出場します。

今回の大会は2回戦で負けてしまいましたが、大きな可能性を感じることのできた大会でした。次は本校生徒が少しでも多く出場できるようこれからしっかりと練習をしていきたいと思います。応援ありがとうございました。

第104回全国高等学校野球選手権熊本大会

初戦、天草拓心高校と対戦し9対2で4年ぶりに夏の大会で効果を聞くことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二回戦は第6シードの専大玉名と対戦し、2回までは0対0の互角の勝負をしていましたが、3回エラーが続き8失点、流れを止めることができず5回コールドで敗戦してしまいました。

三年生は今大会を最後に引退します。負けはしましたが部員が少ない中最後まであきらめずに戦ってくれました。入部してから2年3か月大きく成長しました。これから進路を決定し、卒業してもそれぞれの道でしっかりと活躍してくれると思います。1,2年生は部員不足で今後の大会は連合チームで出場することになりますがいい結果が残せるよう頑張りたいと思います。応援ありがとうございました。

 2022年7月10日(日)一回戦

天草拓心000 100 01   2

鹿本商工110 110 05   9

2022年7月14日(木)二回戦

鹿本商工000 00   0   

専大玉名008 3    11

野球部:練習試合10/16

10月16日(日)球磨工業高校と対戦しました。

今まで善戦するもののなかなか勝ち切ることができませんでしたが、今日は2戦2勝と結果を残すことができました。

1試合目は先発の藤本くんが5回自責点0の好投、4番古川くんが二打席連続の柵越え本塁打などで快勝。2試合目は上田くんが完投し接戦をものにすることができました。

現在部員が少なく、練習メニューも限られてはいますが毎日一生懸命練習した結果を発揮ることができました。

来月11月3日(木)に一年生主体で行われる城北地区秋季大会に出場します。今日のようないい試合ができるようこれから頑張りたいと思います。

野球部:練習試合10/15

10月15日(土)翔陽高校と練習試合を行いました。

現在、部員不足で菊池高校と玉名高校の三校連合で試合等を行っています。

2試合行い1敗1分けと勝つことはできませんでしたが、ここ数年県大会でも上位に上がることが多い高校に善戦できるようになってきました。

第101回全国高校野球選手権熊本大会1回戦

 7月7日(日)に開幕し、第2日の8日(月)リブワーク藤崎台でシードの秀岳館と対戦しました。

 初回に2点を先制されましたが、三回にヒットからランナーが出塁し、スクイズで1点を返しました。1-11で負けてしまいましたが、春は秀岳館に0-21で負けています。選手の成長が見られ、見応えのある試合となりました。

 たくさんの応援ありがとうございました。

全国高等学校野球選手権熊本大会2回戦

 平成30年7月14日(土)、2回戦多良木高校と対戦しました。
 初回に2点を先制されたものの、二回に4連打で1点を返しました。しかし、その後は打線が沈黙し1-14(六回コールド)で敗退しました。目標だったベスト16までは届きませんでしたが、部員13人で最後まで精一杯戦い抜いてくれました。
 多くのご声援ありがとうございました。