保護者の皆様へ
~就学奨励費について~
「特別支援学校への就学奨励に関する法律」に基づいて特別支援学校等に在学している幼児、児童、生徒の保護者等の経済的負担を軽減し、就学を奨励するために、その負担能力の程度に応じて就学に必要な諸経費が支給されることになっています。 対象となる経費は、通学費、給食費、教科用図書購入費、修学旅行費、学用品・通学用品購入費などがあります。 なお、学用品等に係る購入費の支給には、所定の「調書」及びレシート・領収書が必要です。学用品等を購入された御家庭は「調書」にレシート等を添付して事務室へ御提出ください。
01-1_就学奨励費について.pdf
01-2_【別紙1】支給対象経費等.pdf
01-3_【別紙2】学用品・通学用品購入費等支給対象品目一覧.pdf
02_1_通学状況調査票.pdf
02-2_【記入例】通学状況調査票.pdf
03_1_学用品・通学用品購入費所要額調書.pdf
03_2_(新1年生のみ)新入学児童生徒学用品・通学用品購入費所要額調書.pdf
03-3_【記入例】学用品・通学用品購入費所要額調書.pdf
03-4_学用品・通学用品領収書等貼付用台紙.pdf
04-1_口座振込申出書.pdf
04-2_【記入例】口座振込申出書.pdf
05_1_...
保護者の皆様へ
在学証明書等の交付申請手続きについて
1 証明書の種類 ※証明書交付手数料は無料です。①在学証明書②通学証明書③その他証明書
2 交付申請・受付時間午前8時30分から午後4時30分まで(土・日・祝日・学校閉庁日を除く)※発行には時間が必要ですので、余裕をもってお越しください。
3 発行手続 ①事務室窓口での交付申請 必要事項を記入した「証明書交付願」を提出してください。その際、本人確認のために以下の身分証明書のいずれかを提示していただきます。 ・運転免許証 ・日本国旅行券(パスポート) ・身体障害者手帳 ・マイナンバーカード ・保険証 ・その他、写真が貼り付けてある資格証明書など ②郵送による交付申請 以下の書類を稲田校舎事務室まで御郵送ください。 ・必要事項を記入した「証明書交付願」。添付ファイルをダウンロードのうえ御使用ください。プリンター等をお持ちでなくインターネット上から印刷ができない場合は「証明書発行願」を参照のうえ、必要事項をA4サイズの紙に記載したものを同封してください。 ・重量に応じた切手を貼付した返信用封筒(郵便番号、住所、宛名を記入してあるもの) ・本人確...
卒業後の各種証明書の交付申請手続きについて
卒業後(4月1日以降)に各種証明書が必要になった場合は、下記により手続きしていただきますようお願いします。交付対象者は、熊本県個人情報保護条例の関係で、原則、本人のみとなります。
※ オンライン申請が出来ます。
各証明書の申請から手数料納付までがオンラインで可能となりました。
1 オンライン申請システムへのアクセス方法
*URLをアドレスバーに入力するかQRコードを読み込み入力フォームに移動し、申請してください。
(1)URL:
https://logoform.jp/f/N9tEz
(2)QRコード:
2 証明書の種類
種類
内容
卒業後の交付期間
卒業証明書
支援学校を卒業したことを証明
永年
※上記以外の証明書が必要な方、在籍期間の証明が必要な方はお問い合わせください。
※改姓されて卒業時の氏名と異なる場合も証明書は卒業時の氏名での交付となります。
※申請受理後、証明書の発行手続きに通常1週間程度かかります。
3 手数料
1通につき400円
4 受け取り方法
(1)学校の窓口で受け取る。
(2)郵送を希望する。(事前に「切手を貼った返信用封筒」の送付が...
令和7年度全国健康づくり推進学校表彰事業(主催 公益財団法人日本学校保健会)において、「心身共に健康で未来を切り拓く児童生徒の育成~家庭・地域と共に、ゆっくりたっぷり一歩ずつ歩む健康づくり~」をテーマに取り組み、最優秀校を受賞しました。
今回の受賞は、子どもたちを中心に保護者、地域、学校医・学校歯科医・学校薬剤師の方々と教職員が協力・連携し合い、子どもたちのための健康づくりの推進に取り組んだことで受賞することができました。日頃から、継続的に御協力をいただいている皆様に感謝申し上げます。
これからも、校歌の歌詞にもあるように、ゆっくりたっぷり一歩ずつ、子どもたちを支える方々と共に、つながりある健康教育を行っていきたいと思います。
雇用環境整備協会の高校生向け支援事業の一環として、1月28日(水)に高等部2年生を対象とした「ライフプランニングセミナー」を実施しました。
授業では、将来の自立に向けて必要となる生活にかかるお金(収入と支出)について学びました。生徒たちは4つのグループに分かれ、人生年表を用いながら、年齢ごとに「将来やってみたいこと」や「そのために必要なこと」を話し合い、具体的に書き込んでいきました。
授業後の感想では、
「計画性をもてば、自分にも生活ができると自信を持てました。」
「生活の中では、いろいろなことを考えないといけないので大変だと感じました。」
「自分の好きなことも大切にしながら生活していきたいと思いました。」
などの声が聞かれ、生徒一人一人が自分自身の将来を具体的にイメージする貴重な機会となりました。
今回のセミナーを通して、将来の「働くこと」や「自立した生活」への意識が高まる、とても有意義な学びの時間となりました。
雇用環境整備協会の皆様、そしてソニー生命の講師の皆様、誠にありがとうございました。
1月21日(水)は、今年度最後の「かもいなふれあいの日」でした。全校集会では「体じゅう実Week」の表彰、新児童生徒会役員紹介、児童生徒会役員認証式、旧児童会生徒会会長挨拶、新児童生徒会会長挨拶がありました。認証式では旧役員への感謝の気持ちと新体制への期待が全校に伝わってきました。
かもいなタイムでは、班ごとに箱つみゲーム、じゃんけん列車、ボッチャなどを楽しみました。活動中には自然とコミュニケーションをとる姿も見られ、とても楽しく今年度最終のかもいなタイムとして、有意義な時間を過ごしていました。最後は、班ごとに集合写真を撮り、笑顔で活動を終えました。
【新児童生徒会役員の紹介】
【旧児童生徒会長 白石さん挨拶】
【新児童生徒会長 村上さん挨拶】
【班活動の様子】
【集合写真】
読書を通じて、豊かな人間性や感受性を育む「学びの機会」を提供するため、熊本銀行様より50冊の図書を寄贈していただきました。
1月8日(木)には、熊本銀行の春野様に来校いただき、代表児童に図書の贈呈をしていただきました。50冊のうち、人気の高い7冊の本の紹介をしたところ、「新しい本はいつから読めますか。」「友達のことが書かれた本が読みたいです。自分は友達だと思っているけど、相手はどう思っているのだろうと考えていたので、本を読んで学びたいです。」など、児童生徒からうれしい反応がありました。
本校の小・中学部校舎には図書室があり、高等部校舎には図書コーナーを設置しています。児童生徒の実態に合った図書を選定し、国語などの教科等の学習や休み時間に読書を通じた学びの時間を設けています。 今後も積極的に図書を学習に取り入れていきたいと思います。熊本銀行様、ありがとうございました。
1月14日、校外学習として熊本県立装飾古墳館を訪れました。 館内見学では、職員の方から装飾古墳の歴史や当時の人々の暮らしについて、分かりやすく丁寧な説明をしていただきました。生徒の中には、メモを取りながら話を聞く姿も見られ、興味をもって学習に取り組む様子が印象的でした。館内に再現されている石室はとても迫力があり、色鮮やかな装飾や模様を間近で見ることができました。
また、古代体験として勾玉作りと火おこし体験を行いました。勾玉作りでは、4種類のやすりを使い分けながら、表面がなめらかになるまで集中して削る姿が見られ、完成した勾玉を手に嬉しそうな表情を浮かべていました。火おこし体験では、職員の方のご指導のもと、木を使って火を起こしたり、息を吹きかけて火を育てたりと、普段なかなか体験できない活動に挑戦しました。生徒たちはいきいきとした様子で、楽しみながら学ぶことができました。
屋外にある古墳も見学し、その大きさや迫力に驚きの声が上がっていました。実際に見て、体験することで、古代の文化や歴史への理解を深める貴重な学習の機会となりました。
丁寧にご説明してくださった熊本県立装飾古墳館の皆様、貴...
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