☆菊高の学校生活・学校行事など☆
共通テストに挑む!壺溪塾スプリングセミナーで学ぶ未来探究コース
令和8年3月25日(水)・26日(木)、菊池高校では菊池市公営塾「前進塾」主催による壺溪塾スプリングセミナーが開催されました。
今回のセミナーには、大学進学を目指す未来探究コースの1・2年生が参加しました。英語では基本文型と長文読解の基礎を、数学では数学Aの図形分野を集中的に学びました。共通テストの実践的な問題にも果敢に挑戦し、生徒たちの真剣な眼差しが印象的でした。
菊池高校では、菊池市のサポートのもと、毎年夏と春に壺溪塾による講習会を実施しています。地域と学校が連携しながら、国公立大学をめざす生徒一人ひとりの学びを力強く後押ししています。
進学をめざすあなたも、ぜひ菊池高校で夢への第一歩を踏み出してみませんか。
令和7年度3学期表彰式・終業式
3月25日(火)、表彰式および3学期終業式を行いました。
表彰式では、部活動や学業、検定等で優秀な成績を収めた個人15名が校長先生から直接表彰されました。その後、校長先生からの訓話と、各部から3学期の振り返りや春休み中の過ごし方などについての話がありました。
【表彰式】
| 表彰式の様子① | 表彰式の様子② |
| 表彰式の様子③ | 表彰式の様子④ |
【終業式】
| 校長訓話 |
| 教務部 | 進路指導部 |
| 生徒指導部 | 心身サポート部 |
| 人権教育 |
【ボート部】第37回全国高校選抜ローイング大会 女子シングルスカル優勝!
静岡県浜松市の天竜ボート場で開催された、「第37回全国高等学校選抜ローイング大会/JOCジュニアオリンピックカップ大会」において、本校ボート部の寺田智香さん(2年生)が女子シングルスカルで見事優勝を果たしました。
友人であり、良きライバルでもある選手たちと臨んだ決勝戦。寺田さんは緊張よりも「負けていられない。ワクワクのほうが大きかった」と振り返りました。レース本番では「前日に香月監督と話し合ったプラン通りに漕げた」という言葉通り、2位に5秒以上の差をつける圧巻のレースを披露しました。
今後の抱負について、寺田さんは5月に行われるU19日本代表選考会を勝ち抜き、日本代表として「ブルガリアで開かれる世界ジュニア選手権大会で、出場するだけでなく結果にもこだわりたい。また、昨年逃した国スポで雪辱を果たし、インターハイ、全国高校選抜と合わせた『高校3冠』を成し遂げたいです」と力強く語ってくれました。
さらなる高みを目指す寺田さんとボート部への温かいご声援を、引き続きよろしくお願いいたします。
【探究活動】つどいの広場「ひだまり」さんと交流活動を実施しました
3月23日、地域探究コース2年福祉班の生徒が探究活動の一環としてお世話になったつどいの広場「ひだまり」を訪問しました。
まず初めに、1年間にわたり本校生徒の探究活動にご協力いただいた職員の皆様および利用者の皆様へ、感謝の気持ちを込めて御礼をお伝えしました。
続いて、つどいの広場を利用している子どもたちとの交流活動を行いました。
生徒たちは、遊びや会話を通して子どもたちとふれあい、互いに笑顔が広がる温かな時間となりました。高校生にとっても、相手の立場に寄り添いながら関わる貴重な学びの機会となりました。
また、菊池市社会福祉協議会の職員の方々、菊池市役所子育て支援課の方々にも感謝の気持ちを込めて御礼をお伝えしました。
今回の訪問を通して、地域とのつながりの大切さを改めて実感するとともに、探究活動が地域に支えられていることを再認識しました。今後も、地域と協働しながら学びを深めていきます。
| 利用者の皆さんと一緒に | 探究成果の報告 |
昔の写真から見える菊池のまちの魅力 ― 高校生が景観まちづくりを学ぶ
2月28日、第9回菊池市景観まちづくりシンポジウムが開催され、本校のまちづくり部の生徒や公務員志望の生徒が参加しました。
当日は、菊池市長の江頭市長、熊本県立大学の柴田教授、熊本大学の田中准教授、そして地域の方々とともに、隈府界隈の町並みを実際に歩きながら散策を行いました。
散策では、昔の菊池の写真を見ながら、当時の様子を知る地域の方のお話を聞くことができ、生徒たちは現在の街並みとの違いや歴史を学ぶ貴重な機会となりました。
その後のシンポジウムでは、菊池のまちづくりに関わる方々による話題提供とパネルディスカッションが行われ、地域の景観や未来のまちづくりについて理解を深めました。
実際にまちを歩き、地域の多くの方々と交流しながら話を聞く経験は、まちづくりに取り組む生徒たちにとって大変貴重な学びの場となりました。
| tate.baseの見学 | シンポジウムの様子 |
| まち歩きの様子① | まち歩きの様子② |
| 参加者との交流 |
令和7年度(2025年度)第78回熊本県立菊池高等学校卒業証書授与式
2026年3月1日(日)、本校体育館で令和7年度卒業証書授与式を挙行しました。穏やかな陽気の中、卒業生は厳粛かつ温かな雰囲気で式に臨みました。
| 普通科 卒業証書授与 | 商業科 卒業証書授与 |
式では卒業証書授与に続き、寺本校長先生より卒業生へ式辞が贈られました。その中で、これから新しい環境へ踏み出す卒業生に向けて、「学び続ける姿勢」「感謝の心」「挨拶と謙虚さ」という3つの言葉を伝えられました。変化の大きい社会の中で柔軟に学び続けること、支えてくれた人々への「ありがとう」を大切にすること、そして挨拶を通して信頼を築き、夢を実現しても謙虚さを忘れないことが、さらなる成長につながるというメッセージが込められていました。
| 校長式辞 |
| 在校生代表謝辞 | 卒業生代表答辞 |
| 式歌伴奏「蛍の光」 | 式歌伴奏「仰げば尊し」 |
| 「菊高生徒十則」を読み上げる生徒 | 菊高生徒十則 |
式には来賓として越猪浩樹熊本県教育長にご臨席いただき、式後に温かな祝辞を賜りました。母校である本校を久しぶりに訪れた喜びに触れながら、長年教職に携わってこられた経験の中でもとりわけ心のこもった卒業式であり、「卒業生の皆さんに心からエールを送りたい」と述べられました。
また、人口減少や温暖化のことについても触れられ、課題が山積する中でも「人口減少は皆さんが活躍するチャンスが増える面もある」とし、「可能性が大きく広がった世界で挑戦し、自分の力で未来を切り拓いてほしい」と激励されました。
| 越猪浩樹熊本県教育長挨拶 |
| 保護者代表謝辞 | 3学年主任挨拶 |
| 卒業生退場の様子① | 卒業生退場の様子② |
| 式後のLHRの様子① | 式後のLHRの様子② |
| 式後のLHRの様子③ |
初参戦!くまもとジビエ甲子園で挑んだ菊高生の一日
2月7日、熊本市花畑広場にて「第5回くまもとジビエ甲子園」が開催され、本校まちづくり部の生徒を中心とした有志生徒7名が初参戦しました。本大会は、近年問題となっている鳥獣被害への理解を深め、ジビエの利活用を推進することを目的に、熊本県むらづくり課主催のもと、県内の高校が連携して行われるイベントです。
本校からは調理班4名、販売促進班3名が参加し、菊池の特産である菊芋や水田ごぼうを使用した「猪肉のおひめさまだご汁」と、トマトの酸味とワインの香りで上品に仕上げた「鹿肉とトマトの洋風煮込み」の2品で挑みました。
当日は、調理班が各150食を休む間もなく作り続け、販売促進班は声を張り上げながら懸命に呼び込みを行いました。寒波が流れ込む厳しい寒さの中、温かさが売りの本校の料理は多くのお客様の心と体を温めていました。
結果は5位となりましたが、「本当においしかったよ」と声を掛けてくださるお客様も多く、生徒たちは大きな達成感と手応えを得ることができました。菊池高校では、DXハイスクールの取組みに加え、こうした実践的な活動を通して、生徒の挑戦と成長を後押ししています。
創作の楽しさを伝える一日 ー菊池高校生のボランティア活動ー
2月14日、本校生徒が菊池市少年少女発明クラブのボランティア活動に参加しました。同クラブは、児童たちに発明工夫の楽しさや、創作する喜びを体得してもらうことを目的に令和6年に発足し、年間10回の活動を行っています。今回はその最終回として、「目の錯覚を利用しただまし絵を描いてみよう」をテーマにワークショップが実施されました。本校からは2年生4名が参加し、子どもたち一人ひとりに寄り添いながら、描き方の工夫やアイデアの広げ方を丁寧にサポートしました。回を重ねる中で交流も深まり、和やかな雰囲気の中で活動が進みました。菊池高校では、生徒が地域に飛び出し、さまざまなボランティア活動を通して学びを社会に生かしています。
子育て支援をテーマに提案発表 -地域探究コース福祉班が高校生サミットで発信-
2月14日、県立装飾古墳館にて「第6回菊池川流域高校生サミット」が開催され、玉名・山鹿・菊池地域の8校が参加しました。本大会は、高校生同士の交流を通して地域を元気にする「うねり」を生み出すことを目的とした探究発表会です。
本校からは2年地域探究コース福祉班の2名が参加し、「菊池市の子育て支援に貢献したい~菊池市をよりよくするために~」をテーマに発表しました。菊池市で実際に子育てをされている方々にアンケートを実施し、144名分の回答を分析した結果、菊池市の支援策は充実している一方で、必要な情報が十分に届いていない現状が明らかになりました。生徒たちは、その課題に対する改善策を具体的に提案しました。
発表後には、観覧された一般の方から「高校生ならではの面白い視点だね」と声を掛けていただき、生徒たちは大きな手応えと自信を感じていました。菊池高校では今後も、生徒の思いを原動力に、地域を元気にする探究活動を進めていきます。
RKKラジオの取材を受けました!2月7日ジビエ甲子園出場!!
1月28日、本校家庭科室にて「第5回くまもとジビエ甲子園」に向けたRKKラジオ番組(大田黒浩一のきょうも元気!)の取材が行われました。生徒たちはこの日のために試作を重ねた「猪肉のおひめさんだご汁」と「鹿肉とトマトの洋風煮込み」を、ミミー号の川原キャスターに試食とレポートをしていただきました。生徒たちは緊張しながらも、料理へのこだわりを自分の言葉で伝えていました。試食後には、両作品とも「完売間違いなし」と太鼓判をいただき、生徒たちもほっとした様子でした。本番は2月7日(土)10:30~、熊本市・花畑広場で開催されます。各メニュー限定150食。菊高生渾身の一皿を、ぜひ会場でご賞味ください。
中学生に届け、菊池高校の魅力!ハイスクールフェスティバル
1月27日、泗水ホールにて「第10回ハイスクールフェスティバル」が開催され、菊池市内の3高校が市内の中学生に向けて学校紹介を行いました。本校は、書道部による迫力ある書道パフォーマンスで中学生へのメッセージを披露したほか、DXハイスクールの取組として、LEGOロボットを用いた宇宙エレベーターの模型や、プログラムによるドローンの自動運転を紹介しました。来場した中学生や保護者の皆さんは、生徒の説明に熱心に耳を傾けてくれました。今回は限られた短い時間でしたので菊池高校の説明や紹介が十分にできていません。中学生の皆さん、今度はぜひ夏休みのオープンスクールで本校の学びを体験してください。
恋みくじで広がる対話 未来探究コースの菊池まちづくり実践
1月25日、1年普通科未来探究コースの生徒たちが「菊池のまちづくり」をテーマに、校外での探究活動を行いました。菊池神社参道では、若者に関心をもってもらう工夫として「恋みくじ」を実施し、緊張しながらも自ら声をかけてアンケート調査に挑戦しました。また、自衛隊の認知度向上をテーマにした班は、チラシ配りと自衛隊に関する意識調査に取り組みました。本校では、生徒のアイデアを大切にし、「まずはやってみる」実践的な学びを通して、地域とともに成長する力を育んでいます。
雪景色の竜門ダムで考える地域の未来 ― 高校生も参加した第2回地域活性化ワークショップ ―
1月24日、菊池市竜門ダム周辺施設の利活用と竜門地域の活性化を考える「第2回ワークショップ」が開催されました。当日は、菊池市役所や観光協会、近隣住民に加え、本校生徒も参加し、地域の未来について世代を超えて意見を交わしました。
第2回となる今回は、「これからやりたいことを考えよう」をテーマに、前回の現地視察で見えてきた竜門ダムの魅力や課題を振り返りながら話し合いが進められました。市民アンケートの結果も共有され、参加者同士が自由に意見を出し合うワールドカフェ形式のワークショップを通して、多様な視点から地域の可能性が探られました。
大人たちが集まる場の中でも、本校生徒は臆することなく、自分たちの考えやアイデアを積極的に発信していました。高校生ならではの柔軟な発想や率直な意見は、参加者からも関心を集め、対話の場を大いに盛り上げていました。
当日は前夜に降った雪が残り、会場周辺は一面の雪景色に包まれていました。幻想的な雰囲気の中で行われたワークショップは、竜門地域のこれからを考える、印象深い一日となりました。
熊本大学と学ぶデータサイエンス 〜グラフで読み解く社会の情報〜
1月22日(水)、本校1年生の未来探究コースにおいて、「DXハイスクールにおける高大連携データサイエンス」の授業を実施しました。
本取組は、DXハイスクール事業の一環として進めている高大連携の取組で、熊本大学情報融合学環の喜多敏博教授を助言者としてお迎えしました。
第1回目となる今回は、「データに応じたグラフの選択」と「ヒストグラム」をテーマに、情報Ⅰと数学Ⅰを横断した内容で授業を行いました。将来的には、総合的な探究の時間におけるデータ分析へとつなげていくことを目標としています。また、本校ではデータサイエンスに関する教材開発についても熊本大学から助言を受けており、今回の授業はその具体的な実践の一つとなりました。
授業では、実際の新聞記事を題材に、年度別の熊の出没数や県内企業の次年度採用予定人数などのデータを、どのようなグラフで表すと読者にとって分かりやすいのかを考える課題に挑戦しました。生徒たちは、初めて本格的にExcelを使ったデータ処理に取り組み、操作に戸惑いながらも、試行錯誤しつつ意欲的に学ぶ姿が見られました。
また、喜多教授からは、データサイエンスとはどのような学問なのか、大学ではどのようなデータを扱い、社会の課題解決にどのように活用しているのかについても紹介していただき、生徒にとって学びの視野が広がる貴重な機会となりました。
今年度は本取組をあと3回実施する予定です。次年度以降も熊本大学との連携を継続し、数学Bと情報Ⅱを組み合わせたクロスカリキュラムによる教材開発にも取り組みながら、探究的で実社会につながる学びをさらに充実させていきます。
第56回熊日スポーツ賞奨励賞授賞式
1月10日(土)、熊本日日新聞社本社で「第56回熊日スポーツ賞」の授賞式が行われ、本校ボート部2年生の寺田智香さんが奨励賞を受賞しました。誠におめでとうございます。今回の受賞を励みに、さらなる活躍を期待しています。
DXハイスクールの学び―崇城大学 清島教授による3D講義
令和8年1月16日、崇城大学芸術学部の清島教授をお招きし、3DCGに関する出張講義を実施しました。対象は文化財のデジタルアーカイブ化に取り組んでいる、2年地域探究コース観光班の生徒9名です。
1限目では、崇城大学芸術学部の教育内容や、清島教授の研究内容についてご紹介いただき、3DやCG技術が社会でどのように活用されているのかを学びました。
2限目では、ブラウザ上で使える無料の3D彫刻アプリ「SculptGL」を使用し、パソコンのスクリーン上で粘土を扱うように3Dモデルを制作する体験を行いました。
後半は職員も参加して、ピカチュウの3Dオブジェクト制作に挑戦しました。生徒たちは分かりやすい指導のもと、楽しみながら本格的なCG制作を体験することができました。今後は、今回の講義をもとに、現在取り組んでいる松囃子のデジタルアーカイブ(AR・VR)化を進めていきます。
共通テストに向けて決意新たに ― 共通テスト激励会
R8年1月14日、共通テスト激励会を実施しました。対象は、菊池高校3年1組・未来探究コースの生徒です。
教頭先生からは、「冷静さを保つ」「ポジティブに考える」「ペース配分を意識する」「適切に休憩をとる」という4つの大切な助言があり、「皆さんの可能性は無限です。一丸となって頑張ろう」と激励の言葉が贈られました。
学年主任からは、焦らず一つ一つ着実に取り組むことの大切さが伝えられました。
また進路指導主事からは、休み時間や1日目終了後に試験内容を話したり調べたりしないなど、受験時の心構えと注意点が示されました。
その後、生徒たちは菊池神社で合格祈願を行った後、記念撮影を実施し、本番に向け、気持ちを新たにしていました。
ボート部2年生寺田智香さんが第56回熊日スポーツ賞奨励賞を受賞!
2025年に国内外のスポーツ大会で特に活躍した選手やチーム、優れた指導者に贈られる「熊日スポーツ賞」が発表され、本校ボート部2年の寺田智香さんが「第56回熊日スポーツ賞 奨励賞」を受賞しました。
寺田さんの記事は1月4日付の熊本日日新聞に掲載されておりますので、是非ご確認ください。
なお、贈呈式は同紙本社で1月10日に行われる予定です。
令和7年度3学期表彰式・始業式
1月8日(木)、表彰式および2学期始業式が行われました。
表彰式では、全商ビジネス文書実務検定の1級に合格した3名の生徒が表彰されました。また、始業式では校長先生からの訓話と、各部から冬休みの振り返りや、3学期に向けての連絡がありました。3学期は1年間のまとめであると同時に、次年度に向けた準備期間でもあります。自分自身の将来の夢実現のために、就職・進学に関わらず、学力を高めるのはもちろんのこと、スケジュール管理能力も身に付けましょう。
【表彰一覧】
全商ビジネス文書実務検定 1級合格(3名)
| 全商ビジネス文書実務検定 | 全商ビジネス文書実務検定 |
| 校長訓話 | 教務部 |
| 生徒指導部 | 心身サポート部 |
令和7年度2学期表彰式・終業式
12月24日(水)、表彰式および2学期終業式が行われました。
表彰式では、2学期中に行われた資格試験や各大会等で優秀な成績を残した個人が表彰されました。また、終業式では校長先生からの訓話と、各部から連絡がありました。
【表彰一覧】
〇部活動
〈ボート部〉
・コッコファームレガッタ2025兼九州小中学生ローイング競技大会 優勝
・わたSHIGA輝く国スポ(第79回国民スポーツ大会)ローイング競技 優勝
・令和7年度 熊本県下高等学校ローイング競技会兼全九州高等学校選抜競漕大会県予選 優勝
・第37回全国高等学校選抜競漕大会九州地区予選 優勝
〈書道部〉
・岐阜女子大学主催第24回全国書道展 秀作賞(2名)
・岐阜女子大学主催第24回全国書道展 優秀賞
〈スマートアクティ部〉
・令和7年度サイバー防犯ボランティア広報啓発コンテスト(県予選) Good Unique賞
〈陸上競技部〉
・第53回熊本県高等学校学年別陸上競技大会 女子1年棒高跳び 1位
・第43回熊本県高等学校新人陸上競技大会 女子棒高跳び 1位
〇個人・チーム
・宇宙エレベーターロボット競技会 リージョナル部門 優勝
・恐竜ロボコン シニア部門 優勝
・第38回熊本県高等学校総合文化祭「標語」 佳作
・第1回ボキャブラリーコンテスト 1位(1名)
第2回ボキャブラリーコンテスト 1位(各学年1名ずつ)
| 宇宙エレベーター競技会 | 恐竜ロボコン |
| 第38回熊本県高等学校総合文化祭 | ボート部 |
| 書道部 | スマートアクティ部 |
| ボキャブラリーコンテスト | 陸上競技部 |
| 校長訓話 | 教務部 |
| 進路指導部 | 生徒指導部 |
| 心身サポート部 | 人権主任 |
学校情報化優良校に選ばれました。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 寺本 護
運用責任者 総務部 HP係
〒861-1331
熊本県菊池市隈府1332-1
TEL:(0968)25-3175
FAX:(0968)25-5758
mail:kikuchi-h@pref.kumamoto.lg.jp
保護者向け携帯サイト
学校周辺地図
菊池高校第3グランド
野球場地図
入学時・入学後にかかる諸費用について