カテゴリ:大会結果
平成29年度城南大会結果報告(男子弓道)
4月28日 八代市営弓道場
男子A(稲﨑・溝口・福田・住田・前田・鎌田)
男子B(坂田・建山・岸田・石屋・橋本・久木田)
1次予選 男子A12中→通過
男子B14中→通過
2次予選 男子A14中→通過
男子B13中→秀岳館Bとの同中競射により通過
男子A
リーグ1回戦 ×14-2中-14-4中 対小川工A
リーグ2回戦 〇14中-13中 対八代工B
リーグ3回戦 〇18中- 9中 対八代A
リーグ4回戦 〇15中- 9中 対秀岳館A
男子B
リーグ1回戦 ×14-4中-14-5中 対秀岳館A
リーグ2回戦 ×13中-14中 対八代工A
リーグ3回戦 〇13中-10中 対八代A
リーグ4回戦 ×13-3-3中-13-3-5中 対小川工A
結果
男子A 3勝1敗→準優勝
男子B 1勝3敗→4位
個人
前田→準優勝
今年度初戦となる城南大会でしたが、男子A・Bともにリーグ戦進出となったものの、あと一歩のところで甘さが見え悔しい結果に終わってしまいました。しかし、新人戦以降、試合内容についても、いまひとつだったところからすると、試合内容も良くなってきており、課題とともに成長も感じる試合となりました。今回見えた課題を練習の中で変えていき、県高校総体では最高の結果を出せるように頑張っていきます。
平成28年度1年生弓道大会結果報告(男子弓道)
1月21日 八代市営弓道場
団体戦
男子A(坂田・溝口・住田) 14中/24射 → 順位決定戦 1中/3射 → 4位 → 技能優秀校
男子B(平野・福田・建山) 10中/24射
個人戦
坂田 8中/8射 → 優勝
団体戦ではA・B共に1立目に5中・4中と力を出し切れず、2立目で挽回したものの、順位決定戦でも競り負け、入賞には届きませんでした。個人では、電気科1年坂田君が優勝を果たすことができ、自信に繋がったと思います。前回の選抜大会でも立ちあがりのまずさがあったので、その点を重点的に鍛えていきたいと思います。また技能優秀校の名に恥じないような射ができるよう、稽古に励んで行きます。運営頂きました県連および各校の皆様、応援頂いた皆様、本当にありがとうございました。
顧問:浦川
平成28年度県選抜予選結果報告(男子弓道)
11月12日・13日 八代市営弓道場
男子A(稲﨑・坂田・溝口・前田)
男子B(住田・建山・橋本・石屋)
1次予選 選手変更(男子A:溝口→前田 男子B:建山→石屋)
男子A:6中(1次予選敗退)
男子B:7中(2次予選進出)
2次予選
男子B:5中(2次予選敗退)
個人準決勝
前田:○○○○→決勝進出
住田:×○○○→決勝進出
橋本:×○○○→決勝進出
個人決勝
前田:×→順位なし
住田:○○○○八寸×××→遠近により4位入賞
橋本:×→順位なし
個人では、情報技術科1年住田康輔君が4位入賞を果たすことができました。しかし、団体では1次予選でAが敗退、2次予選でBが敗退という結果に終わりました。部全体の甘さが今回の結果につながったので、高校総体で最高の結果を出すために、もう一度1から頑張っていきたいと思います。
平成28年度九州新人戦結果報告(男子弓道)
11月5日・6日 福岡県博多の森弓道場
男子(稲﨑・溝口・坂田・建山・橋本・前田・住田)
予選 選手変更(建山→前田)
1立目9中
選手交代(溝口→建山)
2立目14中…計23中(26校中7位タイ)
同中競射…4中 ⇒決勝トーナメント進出
決勝トーナメント1回戦 ×12中-13中 対延岡学園 ⇒ベスト8
試合1週間前から調子が上がらず、なんとか気持ちで決勝トーナメント進出はできたもののベスト8で敗退という結果に終わってしまいました。県新人戦優勝を果たしてから、どこか気の抜けたところが練習にも表れていた結果、その甘さが表面化した試合でした。この悔しさをバネに県選抜では男女アベック優勝を目指して頑張っていきます。
平成28年度県新人戦結果報告(男子弓道)
10月15日・16日 八代市営弓道場
男子A(稲﨑・溝口・坂田・建山・前田・橋本・石屋)
男子B(住田・岸田・福田・西岡・鎌田・平野・秋山)
1次予選 男子A12中(2次予選進出)
男子B2中(1次予選敗退)(選手変更:西岡→平野)
2次予選 13中(3位タイ通過・抽選の結果シード獲得ならず)
トーナメント1回戦 ○11中-7中 対牛深
(選手交代:前田→橋本)
トーナメント2回戦 ○11中-8中 対東稜A
トーナメント準決勝 ○19中-11中 対小川工A
トーナメント決勝 ○16中-15中 対秀岳館A ⇒優勝
準決勝をチーム最高的中となる19中で勝った勢いで、決勝も僅差ながら勝利し、4年ぶりの県大会優勝を達成することができました。11中という低的中を出しながらも、勝負所でしっかりと力を発揮することができたのは、チームの気持ちが一つにまとまって戦えた結果だと思います。九州新人では女子とともに最高の結果を出せるように、残りわずかな時間ですが精進していきます。