部活動結果
2016年11月の記事一覧
やってみゅーかい 牛深ハイヤと高文祭
11月19日(土)、牛深地区振興会・牛深ハイヤ祭り実行委員会主催「やってみゅーかい 牛深ハイヤと高文祭」が牛深総合センター大ホールで行われました。
4月の熊本地震の影響で、牛深ハイヤ祭り、熊本県高校総合文化祭が中止となり、「ハイヤで熊本に元気を!牛深に活気を!」のスローガンに開かれました。
本校郷土芸能部の「牛深ハイヤ節」に加え、苓明・天草拓心高校・郷土芸能部「天草ハイヤ踊り」、鹿本農業高校・郷土芸能伝承部「山鹿とうろう」 、秀岳館高校・伝承芸能 雅太鼓部「和太鼓 まつり妙見」など、高校生の元気な姿が地元の活力につながる一夜となりました。
立ち見のお客さん、ロビーでの中継など、たくさんのお客さまに観ていただくことができました。
今後も郷土芸能部への応援よろしくお願いします。





4月の熊本地震の影響で、牛深ハイヤ祭り、熊本県高校総合文化祭が中止となり、「ハイヤで熊本に元気を!牛深に活気を!」のスローガンに開かれました。
本校郷土芸能部の「牛深ハイヤ節」に加え、苓明・天草拓心高校・郷土芸能部「天草ハイヤ踊り」、鹿本農業高校・郷土芸能伝承部「山鹿とうろう」 、秀岳館高校・伝承芸能 雅太鼓部「和太鼓 まつり妙見」など、高校生の元気な姿が地元の活力につながる一夜となりました。
立ち見のお客さん、ロビーでの中継など、たくさんのお客さまに観ていただくことができました。
今後も郷土芸能部への応援よろしくお願いします。
新着
牛深高校を訪問していただく方々から、郷土芸能部のリズム感あふれる三味線、太鼓と唄にあわせた軽快で陽気な「牛深ハイヤ節」を、とても素晴らしいと褒めていただく機会が増えています。
あるとき、牛深ハイヤ節の歌や踊りには、どんな意味があるのですか、と質問を受けました。
そこで、本校郷土芸能部の牛深ハイヤ節の歌詞を紹介させていただきます。
ぜひとも、歌詞を見ながら、動画をご覧ください。
歌詞はこちら
牛深を舞台にした映画制作をめざして活動されている中村蔵人さん、下川嘉奈さん、竹井佑介さん、田中健作さんの4名が、本校を訪問されました。
中村さんは、牛深でさまざまな事業を展開しながら、監督としてこれまでも映画制作に取り組んでこられました。今回、牛深のさらなる魅力発信につながる作品をつくろうと意欲的に挑戦されています。
下川さんは、福岡を拠点に、地方創生に関する事業を展開する会社を経営されています。現在、天草をはじめ、全国各地の魅力発信に取り組んでおられ、今回の映画では脚本を担当されます。
竹井さんは、牛深出身の社会投資家で、現在はアメリカ・ロサンゼルスを拠点に世界の発展に貢献するためのさまざまな取組を行っておられます。今回はスポンサーとして映画制作を支援されます。
田中さんは、家業を営みながら、牛深海賊団の船長としての活動など、牛深を活性化するための数多くの取り組みをリードしておられます。今回の映画にはキャストとして出演されます。
映画制作にあたって、牛深ハイヤ節の伝承に取り組む高校生の姿をワンシーンに取り入れたいとの思いを持っておられ、郷土芸能部の練習風景を視察されました。
一生懸命に...
1月25日(日)、MORIMONLAND(牛深支所3階)を会場に、「第2回 牛深ハイヤCUP」が開催されました。 本大会は、eスポーツを通して世代を超えた交流を図り、地域の新たな魅力づくりにつなげることを目的として、本校生徒が中心となって企画・運営している取組です。
当日は、地域内外から多くの参加者が集まり、対戦ゲームを通じて白熱した試合が繰り広げられました。会場では、参加者同士が声を掛け合い、年齢や立場を越えた交流の様子が随所に見られ、終始和やかで活気のある雰囲気となりました。
学校長挨拶
先生と生徒の対決もありました 実況も高校生が行いました
大人から小学生まで参加がありました 優勝は人吉から参加された方でした
運営に携わった生徒たちにとっても、企画力や協働性、地域と関わる力を実践的に学ぶ貴重な機会となりました。
大会開催にあたり、ご支援・ご協力いただきました地域の皆様、ならびにコラボスタジオ様に心より感謝申し上げます。
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