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◯令和7年3月13日(木) ◯本校体育館 ◯全国大会出場部活動【柔道部6名・なぎなた部2名】 【柔道部】 ・第47回全国高等学校柔道選手権大会(3月19日・20日:東京都 日本武道館) 【なぎなた部】 ・第20回全国高等学校なぎなた選抜大会(3月22日・23日:兵庫県 伊丹スポーツセンター)  
ブログ
2025/01/31
学校生活
理数・サイエンス情報科
1月29日(水)の5・6限目、サイエンス情報科1年生を対象にイノベーション創発講座を行いました。 崇城大学情報学部教授の星合先生を講師として迎え、つながりを科学するというテーマで90分間の講義を行っていただきました。 イノベーションとは、新たな発想や視点で新たな価値を創発することであり、そのためには視野と視座を上げることが大切であると語られていました。  
令和6年度(2024年度)熊本県高等学校文化連盟写真専門部後期写真コンテスト入賞! 県内26校622点応募の中から4作品が入賞し、本校2年の髙木さんの作品「危険人物」が来年度開催される全国高等学校総合文化祭香川大会へ熊本県代表として選ばれました。 1月28日(火)熊本市立必由館高等学校 国際交流室にて表彰式が行われ、来年度の全国高等学校総合文化祭香川大会写真部門への出場は本校より2名の出場が確定になりました。また、年間の団体表彰で2位を獲得しました。これを励みに頑張っていきたいと思います。 【作品展のご案内】 令和6年2月5日(水)~2月10日(月) 熊本城ホール2階エントランスホールにて開催されます。 【写真班の作品】 写真班作品.pdf  
1月26日(日) 本校物理部の部員が、JRC(Junior Robot Competition)のスタンダードクラスおよびプライムクラスに参加し、スタンダードクラスでは優勝しました。 ロボット作成やプログラムの修正に関するスキルアップが図れたようです。
事業名:アスリートの派遣等による体育授業等の充実事業 目 的:アスリートとの直接的な触れ合いの中でわかる・できるを体感する。学んだことを日常生活に活かした     望ましい運動習慣の形成など、体力・運動能力の向上に資するための体育授業等の充実を図る。 対 象:1年・2年スポーツコースの生徒  講 師:荒尾 将吾 氏 陸上競技(100m 10秒22)    
1/18,19に八代市総合体育館にて全国高等学校柔道選手権熊本県大会が行われました。1日目の女子個人戦では4階級で優勝、2日目の女子団体戦でも見事優勝することができました。これまでの厳しい練習の成果を発揮し、難しい試合展開の中でも最後まで集中してやり遂げることができました。個人各階級優勝者及び女子団体は3月19日、20日に日本武道館で行われる全国大会に出場します。上位入賞をめざして頑張りますので、応援の程、よろしくお願いいたします。 <主な結果> 女子個人戦 48kg級  優勝 松山(1年) 52kg級  2位 藤原(2年) 3位 吉田(1年) 57kg級  優勝 田尻(2年) 63kg級  優勝 佐藤(2年) 70kg超級 優勝 植田(2年) 2位 中川(2年)   女子団体戦 準々決勝 対熊本中央高校(3-0) 準決勝  対鹿本高校(3-0) 決勝   対九州学院高校(1-0)    
 皆さん、あけましておめでとうございます。 新しい年を迎え、今日で8日目となりましたが、皆さん、今年の抱負をしっかりと掲げて新年をスタートしていますか。 例えば、① 自分がなろうとする姿をイメージする。② これまでの改善すべきことを明確にする。③ 実現に向けて、具体的な行動を決める。などが考えられます。 まだ、準備ができていない人は、今年の抱負を、しっかりと掲げて、この一年の日々を過ごしてください。  さて、今日から始まる3学期は、期間も短く、加えて、3年生の3学期の登校はとても少なくなります。2年生・1年生は2回の高校入試(入学者選抜考査)により、家庭学習の日が多くあります。  そのような中で、先ずは、3学期は何をするのかということについてです。 1点目は、3学期を「令和6年度のまとめをする学期」として、寒い季節ですが本年度の最後となる3月まで自分の力を出し切るということです。 2点目は、4月から始まる「令和7年度の準備をする学期」として、それぞれの学年に応じて準備すべきことを準備するということです。 以上、大きく2点を、期間は短い3学期ですが確実に進めていきましょう。  次に、3学...
1,2年特進クラス冬季学習会で熊本県雇用環境整備協会様によるディスカッション講座を実施しました。 総合型・学校推薦型選抜入試対策として今年で2回目の実施となります。 最初にディスカッションのポイントや進め方について講話をしていただいた後、クラスごとに6~7名のグループを作って実践に臨みました。 講師の方々が各教室について議論が行き詰まった際に助言してくださり、活発な話し合いをすることができました。 参加した生徒は、難しさの中にも話し合うことで生まれる新たな視点や議論の深まりにおもしろさも感じたようでした。入試のみならず、就職や社会人になってからも役立つ貴重な経験をすることができました。  
12月23日(月)1月に実施されるJRC(Junior Robot Competition)2025冬に向けて、NPO法人HITOプロジェクトの前原様に講習会を開催していただきました。ロボットを動かすプログラムの工夫などについて指導していただき、スキルアップにつながったようです。