学校生活 南稜NOW

・SPH研究推進委員会 (第2回) その2 (2016/9/15)

SPH研究推進委員会 (第2回)
9月15日(木)SPH研究推進委員会 (第2回)を行いました。
授業参観の後、研究協議では、各研究分野ごとに委員の方々から助言をいただきました。

【委員さんからの質問】今後、評価はどのように行っていくのか?

→【回答】定量評価は、生徒のアンケート調査や課題レポート等分析で評価していく。

 定性評価は、感想文や生徒の行動の変化を見ていく方法等が考えられる。

【委員さんからの質問】限られた時間の中で、SPHに特化した取組の時間をどのように作り出しているのか。

→【回答】これまでやってきた取組の中に、新たにSPHの視点を入れた取組を行っている。
 中には、
GAP申請に向けた取組など、新規に取り入れたものもある。あるいは、これまでの取組に、
 目標を高めて取り組んでいるものもある。

【委員さんからのご意見】今後、現場に出て体験をさせ、「感動」や「喜び」を味わわせる機会を作ってほしい。