鹿農日記

【食品加工部】赤鶏・和栗ソーセージ新たな可能性!

食品加工部は赤鶏・和栗ソーセージプロジェクトの新たな取り組みとして山鹿市の麹(こうじ)専門店「木屋」の井口社長様に来校して頂き、塩麹を用いたソーセージの更なる可能性についてアドバイス等を頂きましたピース塩麹は肉のタンパク質を分解してうま味成分であるアミノ酸にします了解この点に着目しソーセージの味の改良や更なる可能性を探っていきます。また、赤鶏、和栗、塩麹の地域で生産されたものを活用することにより山鹿の食の魅力をさらに発信するプロジェクトにしていきたいと考えています喜ぶ・デレ井口様にも試食して頂き今後の商品化に向けての発展性などをお話して頂きました興奮・ヤッター!これから更に進化し続けていく食品加工部のプロジェクト!中学生の皆さん、鹿本農業高校に入学して食品加工部で活躍してみませんか?