附属中

玉名高等学校附属中学校
教育活動の5大特色
1.「本物体験」~本物に触れる、本物を目指す教育〜
 生徒の可能性を存分に伸ばすために、本物に触れる、本物を目指す取組を進めていきます。
 ●海外研修(中3・高1)

最先端の技術や研究をもつ大学での研修(九州大学・熊本大学・京都大学)
 英語合宿研修(立命館アジア太平洋大学)
 キャリア教育(講演会年2回)(職業講話)(職場体験)(福祉体験)

 

2.中学及び高校教師の連携による6年間を見通した専門的指導
 中高6年間を見通した計画的・系統的な授業を行います。
 中学校の先生と高校の先生の協力による先取り指導
 高校の先生からも授業を受けており、より専門的な内容まで学習可能 

 模擬試験の実施(学力推移調査・中学総合学力調査・ハイレベル模試)

 

3.国際人の基礎づくり、先取りした言語教育
 国際社会で通用する国際人の基礎づくりのため、すべての教科の基幹となる国語力をはじめ英語力の向上に力を入れます。
 毎朝10分間の英語活動(リスニング)

 英語検定(全員3級合格)★毎年2級(高卒レベル)合格者あり

 英語合宿研修(2泊3日)
 漢字検定・日本語検定(全員3級合格を目指す) 

 

4.個性を伸ばすきめ細やかな学習指導

 基礎的・基本的な内容や技能を確実に身に付けるとともに、一人ひとりの個性を伸ばします。

習熟度授業

少人数での授業

●学習会(発展学習と基礎基本の定着)

 授業数の追加:7限目実施(週1~3回)と土曜日授業(年8回)
 夏期課外(名称:サマーペガサス 夏休み中に約10日間全学年で実施)

 

5.生徒を主体とした行事・取り組み

 主体的な活動を通して心を育て、切磋琢磨しながら共に伸びる関係を築きます。

中高合同、生徒会主導による体育祭・若駒祭(文化祭)

高校生による中3ピアサポート

生徒会による生徒朝会

中高合同被災地交流 他多数

 

教育課程
※学校裁量の時間は、教科の学習や諸活動など充実した時間にします。
※新課程の標準時間数よりも多い教科を太字にしています。