令和8年5月 「松支わくわくフェスティバル」
5月16日(土)、「松支わくわくフェスティバル」を開催しました。今年度は従来の運動会の形を見直し、パラスポーツである「ボッチャ」を中心とした行事として実施しました。
前半は「レクリエーションボッチャ」を行い、全児童生徒とそのご家族が参加しました。全校児童生徒が8チームに分かれて、4色の的に向かってボールを投げ、高得点を目指しました。家族の皆さんも児童生徒と一緒になって競技に参加し、会場は終始温かい雰囲気に包まれていました。得点を決めるルーレットが回る場面では、大きな歓声が上がり、会場が一体となって盛り上がりました。
後半はエキシビジョンとして、昨年度の「楽球甲子園」に出場した生徒を中心とした選抜チームと、保護者チームによる対戦を行いました。どちらのチームも一歩も譲らず、1点を巡る白熱した試合が繰り広げられ、見応えのある試合となりました。
児童生徒・保護者・教職員が一体となり、ボッチャを通してつながりを深めることができた一日となりました。
前半は「レクリエーションボッチャ」を行い、全児童生徒とそのご家族が参加しました。全校児童生徒が8チームに分かれて、4色の的に向かってボールを投げ、高得点を目指しました。家族の皆さんも児童生徒と一緒になって競技に参加し、会場は終始温かい雰囲気に包まれていました。得点を決めるルーレットが回る場面では、大きな歓声が上がり、会場が一体となって盛り上がりました。
後半はエキシビジョンとして、昨年度の「楽球甲子園」に出場した生徒を中心とした選抜チームと、保護者チームによる対戦を行いました。どちらのチームも一歩も譲らず、1点を巡る白熱した試合が繰り広げられ、見応えのある試合となりました。
児童生徒・保護者・教職員が一体となり、ボッチャを通してつながりを深めることができた一日となりました。