会計年度任用職員の募集
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 阿蘇中央高校1ツ星紹介動画公開中

 

  

  

 

新着✨学校生活/SCHOOL LIFE
2月13日(金)、2学年の総合的な探究の時間で「阿蘇の高校生の推しグルメ~阿蘇をSNSで活性化させる~食活~」というテーマで取り組んだ阿蘇のグルメランナー(総合ビジネス科2年5名)がマイナビ ツール・ド・九州 2025×Locus プログラムの成果報告に参加しました。木村県知事やくまモンが見守るという緊張感漂う中で、先陣切って発表を行いました。地域の店舗への取材やその取材を元に、デジタルサイネージやインスタ動画を作成し、取材した店舗のインスタに投稿していただくなど、地域との関わりを深めた内容に、木村県知事からも「とてもいいですね」と激励をいただきました。また、県知事も本校インスタグラムへのフォローしていただきました(嬉)。 生徒の感想 〇緊張してミスしたところもありましたが、最後まで頑張り通すことができました。 〇この貴重な経験が、自分の成長につながると思います。 〇これからも何事にも頑張れる自信がつきました。 阿蘇中央高校は2年連続で県知事発表に選ばれました。それだけ学びが深まっているということです。さあ、次の学年へバトンは繋ぎました。3年連続を目指してほしいです。https://www.kab.co.jp/n...
寒さが緩む2月中旬頃から、馬の毛刈りを行います。伸びた毛のまま練習をすると汗をかき、体毛が乾かないで馬も風邪をひきます。そこで、怪我しやすい脚と鞍をのせる背中、そして、バリカンの音に敏感な顔のみを残し丸刈りにします。1頭仕上げるのに2時間程かかりますので、休日を利用して行います。うま年にちなんで飛躍の年となるよう、人馬共に練習に励みたいと思います。    
2/4(水)、阿蘇地域振興局にて公務員説明会が開かれ、1学年の4学科が参加しました。今回は、消防署・警察署・熊本県庁職員・阿蘇市役所・防衛省自衛隊の5つの公務員の方が集まり、仕事内容やワークライフバランスなどを交えてそれぞれの魅力を語っていただきました。説明者の中には本校の卒業生もおられ、年齢が近いということもあり熱心に生徒も聞いていました。  
   令和8年度、緑と水の科学科2年次から水循環の授業の中で田んぼダムの効果検証を実施予定です。田んぼダムとは、降雨を水田に貯留し、下流域の氾濫リスクを軽減させる取り組みです。  その準備として、緑と水の科学科1年生8名が2月3日(火)3、4限目に、阿蘇地域振興局様と阿蘇建設業協会青年部様のご指導のもと、本校1号田に「機能分離型排水桝」と2号田に「通常の排水桝」を設置しました。  生徒たちは4人ずつ2班に分かれ、建設業の方々の助言をしっかり聞きながら実習に取り組みました。
1月31日(土)、八代市弓道場において上記大会に出場しました。3人1チームの団体戦。男子48チーム、女子71チームがエントリーしての大会です。1人が4回ずつ弓を引き12本。それを2回繰り返し合計24本の的中本数で勝敗が決まります。 12本を的中させた本校を含む男子チーム4校が2~5位の順位決定戦にまわりました。1人1回ずつ弓を引き、的中本数で勝敗が決まる試合方式。決着がつくまで緊張する時間が続きます。結果、3位に入賞することができました。試合後の緊張感から解き放たれた生徒たちの表情が印象的でした。日々の練習の積み重ねが今回の勝利につながったと信じています。男子の奮闘を女子部員は一生懸命応援していました。みなさんよく頑張りました!
1月29日(木) 社会福祉科2年生を対象にスマート福祉連携授業 介護ロボット事例検討会を行いました。 SASUKE(サスケ) WHILL(ウィル) HUG(ハグ) 3つの介護ロボットを使い、事例に基づいた介護をそれぞれのグループで考えました。 介護福祉士会の方々にもアドバイスをもらい、利用者様への声掛け、支援の仕方を一生懸命考え実践していました。 利用者様がどうしたら不安にならない声掛けができるか、安心安全な介護が提供できるかを考える良い機会になったと思います! 介護実習でも取り入れられたら素敵な介護福祉士へと成長できるのではないでしょうか             
1月29日(木) 社会福祉科1年生、2年生を対象にICTを活用したプログラミング授業を株式会社熊本計算センターの武田様に行っていただきました。 介護現場にICTを導入することで、・業務効率化・サービス品質向上・情報共有の円滑化ができ利用者様とのコミュニケーションを大切にできることを学びました。 生徒たちも、タブレットやExcelでのバイタル記録をしてみて「興味が湧いた」「難しかった」など授業の感想を述べていました。        
 1月29日(木)に熊本県庁防災センター3階で行われた「肥後の水とみどりの愛護基金阿蘇大観の森スギ材を利用した木製ベンチ寄贈式」にグリーン環境科3年生森林資源活用類型の5名が出席しました。  この取組は2018年度から続いており、本校グリーン環境科は2019年度から依頼を受け、毎年6~8脚製作しています。今年度製作した6脚を含む50脚がこれまで県内の小中学校へ寄贈されています。   寄贈式では3年グリーン環境科の橋本くんが出席者の皆さまに向けて、堂々と挨拶をすることができました。   寄贈式後には木製ベンチをトラックに積み込み、各小中学校に向けて出発する様子を見ることができました。   橋本くんは「素晴らしい木製ベンチを完成させることができ、小中学生には木の良さを体感してほしいです。」と話してくれました。
1月28日(水) 3年生から引き継いだ2年生がリモナイト商品開発選考会で、 〇水 〇匂い 〇ベンガラ の3チームに分かれ、自分たちが考えた商品を発表しました。 化粧水や消臭剤、塗料などリモナイトの特徴を最大限に生かした案でした。時間をかけて3年生が考えた案をもとに引き継いだ2年生がより良いプレゼンテーションへしていきました。 結果はまだ発表されていませんが、株式会社日本リモナイトの蔵本様に3チームそれぞれのとても良い評価をしていただきました。          リモナイトとは? 阿蘇の火山活動で生まれた、鉄分やミネラルを豊富に含む天然の黄土です。 昔の火山湖に積もった泥が、長い年月をかけて固まってできたものです。 この土は… ・強い消臭力 ・栄養豊富なミネラル補給に優れている  ペットのフンの匂い対策や土壌改良、環境浄化など様々な分野で活用されています。  
1月23日(金)亀の井ホテル阿蘇にて油屋熊八像のお披露目式を行いました。 このイベントは、亀の井ホテルさんがホテルのリニューアルとともに行われているイベントです。 ホテルのある地元の高校生に依頼し、亀の井ホテルの創始者油屋熊八をデフォルメした像に地域特色を込めたデザインを考え、彩色し、亀の井ホテルに設置するというものです。 本校の美術部にも亀の井ホテル様より依頼があり、阿蘇の魅力を込めたデザインを考え、1ヶ月間かけて彩色を行いました。この像の背中には、阿蘇の文字があり、書道部が揮毫を行いました。また、お披露目会では吹奏楽部による演奏をバックに式典を盛り上げました。芸術の3つの部活動で合同で取り組むイベントは無いので、力を合わせた貴重な経験となりました。お披露目会は宿泊のお客様も訪れ、賑わいました。この熊八像は亀の井ホテル阿蘇のロビーに設置されています。もし、ホテルにお寄りの際は、ぜひ見ていただけたらと思います。 デザインは正面は雄大にそびえる「阿蘇五岳」 を背景に阿蘇を代表するの「あか牛」と美しい 「オオルリシジミ」を服に描いています。 ズボンには阿蘇の風物詩「火振り...
1月24日(土) 本校、阿蘇中央高校野球場での練習風景(?)です。童心に返ってはしゃぎまくって、心身ともにリフレッシュしました。厳しい寒さにも負けず、高校野球に取り組んでいきます。