オーストラリア交流事業⑩

8月1日、木曜日、アボリジニーカルチャーセンターへ行き、アボリジニーのダンス、音楽について学び、ブーメランを作成しました。

ディジュリドゥという木製の長い笛のような楽器の演奏の仕方を学び、太鼓を叩き、皆で踊りました。

ブーメランに絵付けをしてオリジナルのブーメランができました。

昔はブーメランは狩りに使われていたそうです。

模様には星や雲など様々な意味があります。

フェイスペインティングに使われている原料は薬草と水だそうです。

アボリジニーは自然界のものを利用していたそうです。