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 7月13日から2日間、えがお健康スタジアムにおいて「令和元年度第74回国民体育大会陸上競技熊本県最終予選大会」が行われ、少年男子A400mに出場した大塚が優勝しました。また、少年男子共通 走高跳に出場した猪上は惜しくも2位、矢野が3位となり、少年男子B走幅跳では西が2位、同じく100mでは岸田が8位と健闘しました。  大塚・矢野以外は全員1・2年生ということで、これから9月の新人戦に向けて練習に励んでいきたいと思います。 少年男子A 100m予選 久我 11”71 少年男子B 100m予選 岸田 11”46・・・決勝進出 少年男子B 100m決勝 岸田 11”68・・・8位 少年男子A 400m予選 大塚 50”60・・・決勝進出 平橋 53”59 笹野 54”05 宮鹿野 55”49 平川 54”49 谷脇 54”66 久我 56”25 今村 57”02 永石 57”27 少年男子A 400m決勝 大塚 49”09・・・優勝 少年男子B 走幅跳決勝 西 6m15・・・2位 少年男子共通 走高跳決勝 猪上 1m90・・・2位 矢野 1m80・・・3位 少年男子共通 三段跳決勝 矢野 12m89・・・5位    
《試合詳細》〔カッコ内は得点者〕 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2019熊本 3部Eパート 第5節 7月13日(土) @球磨工業高校 VS 八代高校  4-1〔原伊吹、山本楓馬、西門潤那、鬼頭永吉〕   終了後、TM。 VS 済々黌高校2ndB(60分×2試合) ① 5-0〔髙橋朋輝、波多野秀哉、吉無田椋真2、小柿龍弥〕 ② 1-2〔谷川勇人〕 前期リーグ最終節。 開幕から5連勝で1位を確定。 チーム初の1位パートで後期リーグを戦うことになりました。 この夏しっかりとレベルアップし、2部昇格を目指します。 不用意な失点を減らすことと決定機で確実に得点すること、 ゲーム運びを成熟させるとともに修正すべき重要な課題です。 また、チーム全体で底上げを行っていくことも上位リーグ進出のためには欠かせません。 夏の戦いは、もう始まっています。 さぁ、鍛錬期。 追い込みスタート!!