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スーパーサイエンスハイスクール経過措置2年次研究開発実施報告第4期SSH研究開発の成果   【第二高校】H30実施報告書:①表紙.pdf 【第二高校】H30実施報告書:②概要.pdf 【第二高校】H30実施報告書:③活動の様子.pdf 【第二高校】H30実施報告書:④巻頭言.pdf 【第二高校】H30実施報告書:⑤目次.pdf 【第二高校】H30実施報告書:⑥p1-4 実施報告(要約).pdf 【第二高校】H30実施報告書:⑦p5-10 成果と課題.pdf 【第二高校】H30実施報告書:⑧p11-64 実施報告書.pdf 【第二高校】H30実施報告書:⑨p65-70 関係資料.pdf 【第二高校】H30実施報告書:⑩裏表紙.pdf
 20~22日の3日間で、来月末から始まる選抜高校テニス県予選(団体)とテニス新人大会(個人)の出場のための校内戦を行いました。  普段の練習では思い切りのいいショットが見られますが、試合出場がかかった校内戦では、ミスをしまいとつなぐテニスが目立ちます。丁寧にすぎてミスをする者、攻めすぎてミスが先行する者など様々です。また、意識しすぎて自滅する者など、校内戦とはいえ、選手は緊張しながらプレーしました。負けてがっくり肩を落とす者など、試合に臨む姿は真剣そのものです。  校内戦の結果を参考に選抜高校テニス県予選とテニス新人大会の出場選手が決定します。試合に出場する者は、出場しない者の分まで頑張って結果を残してほしいと思います。  個人戦シングルスは、シード選手である荒木(1年)と松永・谷山(以上2年)の3人と、校内戦の上位5人の佐藤・松林(以上2年)と飯星・三本・柿原(以上1年)の5人、計8人が出場します。個人戦のダブルスと団体戦は、校内戦を参考にしながらこれまでの公式戦や練習試合の内容で検討することになります。団体戦ではシングルスで出場する選手が限定されているので、ダブルスを優先した選手選考となりま...