AED、アナフィラキシー対応職員研修

5月17日(水)

AED、アナフィラキシー対応職員研修が行われました。

熊本市中央消防署出水出張所から6名の消防署員の方に講師に来ていただきました。アナフィラキシーショックを起こした際に、必要になる可能性があるエピペンの使用方法や、心肺蘇生、AEDの使用方法について、実習を交えて研修しました。

いつ、どこで人命救助が必要な場面に出くわしたとしても、的確な対応ができるように、職員一人一人真剣に実習に取り組みました。