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(11)農村環境の保全と開発に従事する技能者育成

活動日誌
2018/07/10

公務員(農業土木職)講話の出前授業

| by:投稿者3

  熊本県農業土木教育機関と行政の研究協議会における連携事業として、公務員(農業土木職)合格の
実績を活かし、現役公務員の講話を聞くことで、公務員専門職を目指す機会とする。熊本県の農業土木
事業についての技術と知識を深め、この研修を通して土木技術者の育成を図る。
 
総合農業科2年環境コース13人と総合農業科1年45人が受講しました。熊本県職員の仕事や農業土木の
業務内容など丁寧に話していただきました。また、昨年環境工学科を卒業した植木君により、学生時代に
頑張っておくことなどアドバイスをいただきました。



08:20
2018/06/29

食品科学科棟「現場見学」

| by:投稿者3

食品科学科棟「現場見学」

 総合農業科2年環境コースで食品科学科棟基礎工事の見学を行いました。

 建物の基礎の部分となるため、コンクリート打設後は見ることができない部部となるため、
貴重な見学となりました。コンクリートで埋まって見えなくなる場所ですが、鉄筋が均等に
配筋され、碁盤の目のようにきれいで丁寧な仕事に驚きました。
 鉄筋の補強の部分や本数、用途別のセパレートの使用方法など、建物の完成を見越した
丁寧な手仕事に建設業の魅力を感じました。

 

 


18:37
2018/06/06

「校内農業鑑定競技会予選会」実施

| by:投稿者3

SPH「環境工学科の取組み」

【農村環境の保全と開発に従事する技能者育成】

「校内農業鑑定競技会予選会」実施

農業鑑定競技会は、専門科目の学習や知識・技術の定着の度合いを競い合う競技種目です。
環境工学科では、農業土木の部と森林の部の2つの区分の校内予選会を実施しました。
また、総合農業科は2区分を競技しました。これまでの授業や実習で身に付けた知識を競い合うため、
普段の学習の大切さを実感する競技会でもあります。また、各専門分野に関する知識や技術を
習得するには最適の競技です。将来のスペシャリストを目指し、また、更なる上を目指して県大会・
全国大会の出場に向けて頑張ります。


「農業土木の部」の様子


19:28
2018/01/24

農業土木ガイダンスで現場見学!

| by:学校サイト管理者

環境工学科2年生、総合農業科1年生環境コースの生徒が農業土木ガイダンスに
参加し、工事の現場を見学しました。
熊本県球磨地域振興局、熊本県建設業協会人吉支部にご協力いただきました。

まず、仁原地区のパイプライン改修工事の現場で、石綿セメント管から
ダクタイル鋳鉄管に交換するところを見学しました。

次に、幸野溝の小水路発電所を見学しました。狭いスペースでの発電や
300年前に人力で掘られた水を通す洞窟を探検しました。
 
そして、百太郎公園に行き、百太郎溝について学習しました。
その後、百太郎溝から取水した水を通す水路工事の現場を見学しました。

普段は見ることができない現場や先人たちの技術や心について学ぶことができ、
農業土木の役割がいかに重要か知ることができました。


 


17:00 | 今日の出来事
2017/12/05

2017 くまもと農業フェア

| by:投稿者3

  11月18日(土)・19日(日)の2日間、環境工学科3年2人と2年2人で暗渠排水の仕組みについて
プレゼンテーションしてきました。

  2日間、天候にも恵まれ多くの来場者がありました。熊本県農村計画課と水土里ネットのテントに暗渠排水
コーナーを設けていただき、職員の方々が声掛けをしていただき暗渠排水の説明をすることができました。
  学校の概要・水田の仕組み・暗渠の仕組みと模型の実演・施工体験・調査等々、これまでの学習の成果を
発表する良い機会となりました。

  親子連れの初めて暗渠排水と聞く人から農業経営者や専門的な方々まで、多くの人に学校の取り組みや
暗渠排水の知名度を上げることが出来たのではないかと思っています。

  今後は、裏作の作物の生育を観察していき効果検証を発表できればと思っています。

  熊本県庁(掲載アドレス)にも活動の様子を掲載していただいています。

 http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_21618.html


 
 

 


16:03
2017/11/20

建設産業ガイダンス

| by:投稿者3
熊本テルサで、建設業協会主催のガイダンスに、環境工学科2年生11名、総合農業科1年生13名が参加しました。
県内の関係高校から266名が参加しました。
ガイダンスでは、先輩技術者から仕事内容や高校生のうちに取り組むべきことなど助言がありました。
その後、建設業にかかわる団体から、資料やスライド、動画を使って業務内容について説明していただきました。
生徒は、話を聞く中で多くのことに興味を持ったようです。
今回学んだことをこれからの進路選択に生かしていきます。

 
 
18:16
2017/10/22

「2017田んぼの学校in百太郎溝」発表

| by:投稿者3

「2017田んぼの学校in百太郎溝」発表

10月22日(日)に「田んぼの学校in百太郎溝」が行われました。
そこで南稜高校の環境工学科の生徒が暗渠排水の仕組みについて、プレゼンテーションをしてきました。
 これまでの暗渠排水の効果検証を踏まえ、施工法法や費用と減水深調査の結果など報告をしました。
暗渠排水の模型を作成し、降雨の場合と地下水が高くなった場合について模型を使い説明しました。

 今回の田んぼ学校では、管内の農家の方や遠くは福岡から参加されていました。
この方々の中で学校の取り組みである「暗渠排水の仕組みついて」説明する機会をいただきました。

 学校のでの取り組みが地域の方々に広がっていく活動ができたらと思っています。

 
 


11:43
2017/09/15

暗きょ排水維持管理出前授業

| by:投稿者3

暗きょ排水維持管理出前授業

 昨年、暗きょ排水設置事業を実施し、事前学習と施工実習を行った。更なる発展学習として、暗きょ排水設置後の
維持・管理を学習しました。
 今回は熊本県農業研究センターから講師を招き、暗きょ排水の役割及び効果、排水不良、暗きょ排水管内の洗浄
技術について、環境工学科 2年11人、3年8人、生産科学科 3年10人を対象に実習(研修)を行いました。
この研修を通して、暗きょ排水を設置するような農業自営者や土木技術者になれるよう、学習に実習に頑張っていきます。
 
 
18:41
2017/08/03

環境工学科「職員研修」~暗きょ排水管理~

| by:投稿者3

SPH【農村環境の保全と開発に従事する技能者育成】

 熊本県農業研究センターより、暗きょ排水のメンテナンスについて職員向けの研修を行いました。

 暗きょ排水の排水不良の原因や暗きょ排水機能診断調査について研修を受け、暗きょ排水内にカメラ
を入れて管内の様子や逆噴射ノズルを入れてメンテナンスの様子を確認することができました。

 今回、暗きょ排水のメンテナンスが簡単に短時間で、少人数で可能であることを研修することができました。
 

 


18:42
2017/07/27

最先端測量技術講習会~ドローン講習~

| by:投稿者3

環境工学科3年生(8人)と2年生(11人)に対して、ドローンの講習会を実施しました。

 ドローンの特質を理解した操作技術、航空法と飛行ルールを学び安全の確保を確認、
ドローンの活用方法や将来の可能性まで講義を行いました。
そして、ドローンを活かした測量技術の方法や活用、3次元測量や3D模型についてまで講習を行いました。

 講義の後にドローン実習を行いました。1人ずつドローンを飛ばし、基本動作を確認・経験しました。
 
 


09:12
2017/07/20

錦大橋上部工製作架設工事

| by:投稿者3
  7月19日(水)に環境工学科3年生、環境工学科2年生、総合農業科1年1組・2組(希望者)の
合計44人で、錦大橋上部工製作架設工事の現場見学会に参加した。

 平成27年2月に超大型(200t級)クレーンによる橋の解体見学をし、その後の工事現場の進捗
状況を段階的に見学を行った。

 6径間鋼床版鈑桁橋(橋長:265.5m 幅員:9.6m 鋼重:922t)のトラッククレーンベント工法
(送出し工法)は、1時間に1~2mほど送り出して橋を継ぎ足していく。ボルトは7万本使用する。
千葉県の工場で一度組み立てられて仮組立検査を行い、解体して運ばれる。
工事規模の大きさに驚く
とともに、新たに歩道が設計された錦大橋を安心・安全に通行できるように綿密な計画と高度な技術に
よって作られていることを実感しました。

 
 


16:27
2017/06/09

SPH「環境工学科の取組み」

| by:投稿者3

「校内農業鑑定競技会予選会」実施

農業鑑定競技会は、専門科目の学習や知識・技術の定着の度合いを競い合う競技種目です。環境工学科では、農業土木の部と林業の部の
2つの分野の校内予選会を実施しました。また、総合農業科は両方を競技しました。これまでの授業や実習で身に付けた知識を競い合うため、
普段の学習の大切さを実感する競技会でもあります。また、各専門分野に関する知識や技術を習得するには最適の競技です。将来のスペシャ
リストを目指し、また、更なる上を目指して県大会・全国大会の出場に向けて頑張ります。

 
農業土木の部 鑑定実施の様子
 
森林の部 鑑定実施の様子


17:02
2017/05/22

測量士補試験

| by:投稿者3
  環境工学科3年生(8人)で、測量士補の試験を受けに行きました。

  測量士補は国家試験でもあり、測量の仕事やコンサルタントに就職する場合は、
必ず必要不可欠な資格です。
 クラス全員で国家試験にチャレンジすることを決め、日々専門教育の学習と放課後課外
など実施してきました。

  試験会場は鹿児島大学で、広大な敷地内に水田やヤギ、多種多様な学習棟や
グランウンドなど、キレイなキャンパスに多くの刺激を受けてきました。
 農業土木を学ぶ学習棟や実験・実習施設を見学しました。そこでは、スランプ試験を
行っている学生がいました。

 


09:42
2017/03/03

暗きょ排水設置実習(研修)

| by:投稿者3

  平成28年度熊本県農業土木教育機関・行政研究協議会の事業における、暗きょ排水設置の実習(研修)を行いました。

県南広域本部 球磨地域振興局 農林部 農地整備課の方と施工業者の横山造園に依頼し、環境工学科 1年11人、
2年8人を対象に実習(研修)を行いました。

  2月27日(月)に出前授業において、事前の学習(研修)しています。暗きょ排水の仕組みを実習を通して学び、機械で
の掘削作業と基準点測量から検査確認までを体験させていただきました。また、排水管内の詰まりを掃除するためのロー
プを通し、暗きょ排水の維持管理をしていきます。
 
 
 

  生徒が本物の現場で本物の作業を行うことができたのも、県や業者の協力が無くては出来ないことでした。
本物の農業土木作業員や現場監督員になれるよう、学習に実習に頑張っていきます。


13:42
2017/02/27

暗きょ排水設置に伴う出前授業

| by:投稿者3

  平成28年度熊本県農業土木教育機関・行政研究協議会の事業における、暗きょ排水設置に伴う
出前授業を行いました。

 県南広域本部 球磨地域振興局 農林部 農地整備課の方に講師依頼をし、環境工学科 1年11人、
2年8人、生産科学科2年(作物専攻生)10人を対象に授業を行いました。

 
熊本県の農業生産の実態と球磨地域の現状を学び、暗きょ排水のメリット・デメリットについて講義を聞きました。
 
  実際に設置する暗きょ資材を手に触れ、数々の質問をして答えていただきました。次回は、水田において暗きょ資材の
設置作業を行います。設置後は、暗きょ排水の機能が、これまでの生産にどれだけ影響を及ぼすのかを検証し、データ
を集めていきたいと思っています。


3月3日(金)の設置 打合せ会議
18:55
2017/02/24

熊本県庁(農業土木職)現場見学バスツアー

| by:投稿者3

  熊本県が主催する「熊本県庁(農業土木職)現場見学バスツアー」は、熊本県庁の業務(農業土木)に興味がある
高校生(大学生・大学院生)を対象に、農業土木職の仕事内容について一層理解を深めることを目的として実施され
ています。昨年より2回目で、今回2人参加をしてきました。

  見学した場所は、農地被害現場(阿蘇市)、橋梁下部工工事現場(阿蘇市)、大切畑ダム(ため池)(西原村)、鼻ぐり
井手(菊陽町)の4ヵ所です。
 

  農地被害現場では、2mほど道路が断裂し沈下している。また、広範囲に農地にクラック(亀裂)が入り、農業生産が
できない状況でした。農家の収入が無く、一刻も早い復興が必要である。そのため、平成30年には生産が出来る状態
にするそうです。しかし、クラックのしわ寄せや沈下した土壌の復元に技術的な難しさがあるそうです。
 

  大切畑ダムでは、水が溜まらないように低水管理の様子とドローンを使い上空からの被災状況を確認しました。
被災の調査結果によるとダム内に断層が存在しているため、今後の地震対策を検討すると高度な技術的が必要である
ため、有識者と協議を進めながら復興を進めているそうです。
 

  橋梁下部工工事現場では、竣工検査の方法を体験的に教えていただきました。
 

  鼻ぐり井手では、歴史的に貴重な文化遺産である水路の構造の説明と見学を行いました。

  バスの移動中には、県庁職員の業務内容や休暇の過ごし方、採用試験に向けた取り組み方法など教えていただきました。


18:47
2017/01/24

暗きょ排水設置打合せ

| by:投稿者3

SPH【農村環境の保全と開発に従事する技能者育成】

  熊本県農業土木教育機関と行政の研究協議会において、県南広域本部 球磨地域振興局
農地整備課との連携事業を実施しています。

  平成28年度地域密着型農業基盤整備事業の実施決定を受け、農地整備課の担当者と
施工業者と打合せを行いました。


  水田における暗きょ排水とは、稲作後の裏作として水田を畑地に転換することで、
農家の収益向上や農地の有効活用が見込まれます。「稼げる農業」や「農地の保全」
を実現させるために必要不可欠な施設です。

  今後の計画では、施工前の各種調査(生態調査・環境調査・水稲生育調査)や
暗きょ排水の出前授業及び設置実習、施工後の各種調査や作物専攻学習など、
総合的かつ実践向きの教育の機会が実現する。この事業を通して、農業土木の
専門性を高め、土木技術者の育成と職業意識を高揚させることが期待できます。

11:35
2017/01/12

環境工学科「校外実習」

| by:投稿者3

環境工学科「校外実習」(1E・2E)

環境工学科の1年生と2年生でSPH研究項目「農村環境の保全と開発に従事する技能者育成」
に基づく校外実習(大学授業見学)を実施しました。

まず始めに見学した場所は、熊本市水の科学館です。

ここでは、熊本のキレイな水について学習をしました。熊本市の上水道は全て地下水でまかなっており、
水の保全や大切さを学ぶことができました。次に、熊本市消防局(予防課防災センター)に行きました。

ここでは、地震と台風の疑似体験を通して水害や地震のメカニズム、防災や減災の方法などを学ぶことができました。
最後に、熊本大学「工学部建築学科」授業科目「建築材料演習」の実験実習を見学してきました。

構造物の圧縮強度を求める実験を行い、材料の配合の違いによって強度が変わってしまうことを学ぶことができました。
水の性質から水の影響まで学び、災害における構造物の安全性まで学ぶことができました。


19:25
2016/12/09

農業土木ガイダンス

| by:投稿者3

農業土木ガイダンス

SPH【農村環境の保全と開発に従事する技能者育成】

BPユニットⅣ事業管理(官学連携)の取組として、熊本県農業土木教育機関と行政の研究協議会
における現場見学を実施する。各広域本部(各地域振興局)の工事現場の進捗状況を段階的に
見学することで、さらなる学習意欲の向上が期待される。
また、現場についての知識と学習を深め、この研修を通して土木技術者の育成と職業意識を
高揚させることを目的とする。

環境工学科1年11人、2年8人、職員2人、合計21人参加

(行き先)

蓑谷地区ため池整備事業(湯前町蓑谷)

  清願寺地区(防ダム)農村地域防災減災事業(あさぎり町皆越)

錦南部5期地区農道整備事業(錦町一部)



13:16
2016/11/18

研究推進委員会「研究授業」

| by:投稿者3

第3回研究推進委員会における「研究授業」
 環境工学科1年生を対象に、「測量」の研究授業を行いました。
 水準測量により、用水路から排水路までの水田の高低差を測定しました。
水田に暗きょ排水を導入する上で、水の流れのための条件や施工の方法について
水準測量で得られた数値を使い学習を行った。


18:11
2016/11/17

建設産業ガイダンス(高校生向けガイダンス)

| by:投稿者3

建設産業ガイダンス(高校生向けガイダンス)

  熊本県(土木部監理課)が主催する「新熊本県建設産業振興プラン・アクションプログラム」に基づく、
建設産業ガイダンス(高校生向けガイダンス)がKKRホテルで開催されました。県内11校443人が集ま
りました。始めに先輩技術者4人による講話があり、その1人に丸昭建設(株)の松村健由さんが講話を
行いました。講話後は、熊本城現地視察を行い、充実なガイダンスとなりました。
【生徒感想】
 「高速道路から見えるブルーシートが何軒もあり、テレビで見るよりも多く崩れていて驚いた。」
 「建設業の種類(職種)が多いことが分りました。」
 「明治時代の修復には、重機などを使わずに行われ、技術の高さを知ることができた。」
 「崩れた石に一つ一つ、ナンバリングしてパズルのように元に戻すことに驚いた。」




17:55
2016/07/22

SPH「環境工学科の取組み」共通

| by:投稿者3

SPH「環境工学科の取組み」共通

【農村環境の保全と開発に従事する技能者育成】

【地域林業の実践リーダー及び経営管理能力者の育成】

 「環境工学科最先端技術講習会(電子平板技術講習)」実施

 環境工学科の全生徒を対象に、最先端技術講習会(電子平板技術講習)を実施しました。

講師より、「電子平板ってなんだろう?」から「電子平板の新機能」まで、技術の発達と社会的実情を話していただきました。

実技講習会では、電子平板の起動から測点の取り込みまで一連の流れを学びました。

すでに一般的になりつつある技術を学び使いこなすことで、就職先で即戦力と成れるように頑張りました。

 


19:46
2016/06/29

農村環境の保全と開発に従事する技能者育成

| by:学校サイト管理者

農村環境の保全と開発に従事する技能者育成

建設・土木業の仕事内容を理解する。農業全般の基礎的・基本的な知識と専門技術について、
農業実習及び実験を通して体験的に習得する。


17:33